ワークブックも様々ですが、大体対象年齢プレ(3才~)からありますね~

そして以下のような進め方をされている方が多いのでは?
①まずはワークブックのシリーズを決める。
例えば
SpectrumのPhonics, reading, spellingとか
Lets go のテキストで会話(オンラインレッスン)や、
MathsとScienceはこのワークブックで、など。
②自分のお子様の年齢や英語歴を参考にどの学年から始めるかを決める。
③その学年用のワークが終わったら次の学年の物を行う。
ワークブックをほぼ毎日1ページ行うとすると、
どのワークブックもだいたい1冊4ヶ月ぐらいで終わってしまう。
そしてそのワークブックが終わったら同じシリーズの一つ上の学年の物を行う。
結果どんどん先取りすることになる。
同じシリーズのものを着々とやるのはいいと思います。
ただG2のテキストぐらいから、
シリーズによってかなりのレベル差があります。
それと同じシリーズには出てこないものが、
他のシリーズには大事なこととして出てくる、と言うことも多々あります。
なのでお勧めなのはやはり学年レベルの色んな種類のテキストを
満遍なく行い、
知識をどんどん増やしていく

同じことの繰り返しが出てきたとしても
シリーズが違うと違う視点から反復練習ができたりします

とはいえできれば簡単なシリーズ→難しいシリーズに移行できたら
尚良いですよね

私のお勧めテキストの進め方は(G1~2.3)
G1~G2なら上のテキストブック。
G3なら下のものを行う。
そしてこのテキストが終わったらこちらに進む

これらが終わったら

これでとりあえず1年分になりますね

さて明日はSpectrumの2つのワークブックを比較します。
良い記事を書く原動力となりま~す。
応援クリック宜しくお願いいたしま~す☆
にほんブログ村