なるほど~~と思う事がありましたので
ブログに書きますね

そのお友達自身は小さい頃フィクションのお話がだ~い好きだったそう。
なので自分の子も同じくフィクションが好きだと思っていたが、
最近その子はノンフィクションの本の方が
好きだと言うことに気づいたそう。
私のブログをいつも見ていてくれて
お子さんも同じ学年の為(そしてインター通い)なので、
Magic Tree Houseを読み始めたのだが、
Magic Tree House Research Guideの方が
気に入っていると言う。
Random House Books for Young Readers
発売日:2002-08-27
そこでハッと思ったのだが、
私が息子の本を探すときの基準は
①リーディングレベルが合っているもの。
②ストーリー性があるもの。
③できればシリーズ物→シリーズにはまる→読書好きになる
④値段とページ数(なるべく分厚い本)
そうなるとどうしてもフィクションの本が多くなってしまいます。
そして「子供のうちに沢山の童話を!」と思うので、
今までは日本語の本も含めて
童話が多い~~
でも案外ノンフィクション派だったりするのかな?息子君。
子供のことってわかっていると最初から思い込んじゃうのって
危険ですね~~
是非我が家も今度、Magic Tree House Research Guideを
読んでみようかな

息子の読書記録です。
昨日同様、20分で1冊。
良い記事を書く原動力となります~
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