『よくばりカーニバル』第14弾
*朗読劇チーム
一橋大学、日本大学、帝京平成大学、二松学舎大学、芝浦工業大学などの学生と、社会人による混合チーム
*獨協大学演劇研究会
劇団 あかつき
*東京外国語大学
劇団 空社
上記の3チームが、短篇作品を連続上演するオムニバス公演です。
一回で全ての作品をご覧になっていただけるとってもお得な公演です

◆9月 1日(土)
①12:00~13:30
②15:30~17:00
③18:30~20:00
◆9月 2日(日)
④12:00~13:30
⑤15:30~17:00
※公演開始後の入場や退出はできません。
◆開演5分前より当日券のご案内が始まりますので、ご予約のお客様はお時間に余裕を持ってお早目にご来場ください。
(受付開始は上演30分前です)
パフォーミングギャラリー & カフェ
『 絵空箱 』
東京都 新宿区 山吹町361
誠志堂ビル 1階
03-6265-0825
〔アクセス〕
有楽町線「江戸川橋駅」
1b出口 徒歩10分
東西線「神楽坂駅」
2出口 徒歩15分
〔チケット〕
前売:1800円
当日:2800円
【お願い】
大変恐縮ですが、スムーズなご案内の為、チケット料金は出来るだけお釣りのないようにご用意いただけますよう お客様にはご協力をよろしくおねがいいたしますm(_ _)m
〔ご予約方法〕
①お名前(フリガナ)
②ご希望の回の日時
③チケット枚数
④携帯番号
⑤メールアドレス
…を私までお送りください📩
メール、LINE、メッセンジャー等その他どちらでも大丈夫です
ご予約をお待ちしております
今回はcandycoletteではなく。。。
昔、使っていた芸名での出演です。
河野圭香 KOONO KEIKA






まずは、普通の風邪との違い


最低12時間以上〜最高48時間以内






SNSで話題のものって割とくだらないものが多い。
過大評価的な。
アメリカの若いカップルの美談が話題みたいで、たまたま読んだけど。
うーん?(-_-)
って、感じ。
ヤフーニュースで読んだ。
↓
コミュニティサービスの事務所に勤めるアリエル、恋人のクインは中古車ディーラーで働いている。
生活に余裕はなく、倹約の毎日。
「親友と結婚できるだけで幸せだから指輪は要らない」とアリエルは言ったが、クインはアリエルに指輪を贈るために密かに貯金していた。
2人が選んだのは、シルバーとキュービックジルコニアのリングだった。
お値段は日本円で約13700円。
2人が会計を待っていると、店員のつぶやきが耳に。
「これを婚約指輪として買うなんて信じられる? みじめすぎるわ」
夫クインの顔はがっくりと肩を落とし、「本当に君はこれで幸せなの?これでいいの?」と不安そうに聞いてきたという。
アリエルはその女性店員に「重要なのは指輪そのものじゃない。それを買う、という愛こそが大切なのよ」と反論し、指輪を受け取ってその場を去った。
アリエルは疑問を投げかける。
「私達の国はいつから、男性が3000ドル以上の派手な指輪を買わないと愛を伝えられないような国になってしまったんでしょう。指輪は本当に素敵で、あのときの気持ちは最高だった。他の人たちの体験に勝るとも劣らないものだった。なぜモノが愛と同一視されるのでしょうか。私の夫は、宝石を買う余裕がなかったから私に嫌われるのではないかと考えました。私が欲しい指輪を買えなかったから、私の愛が薄れるのではないかと恐れました。世間がこのようにしてしまったんです。本当に悲しいことです。でも、裁判所での結婚、130ドルの指輪、夫からの精一杯の愛情は、想像していたよりもずっと幸せなんですよ」
彼女の“指輪物語”は多くの人の共感を呼び、65000回を超えるリアクションを得ている。のだそうな。
---、
いい話っぽい。確かに。
若いんだし、身の丈にあったそれくらいの値段の指輪でも悪くはないと思います。
だけど、
疑問もある。
アメリカの賃金てそんなに安いのかしら?
15000円て普通のバイトでも数ヶ月あれば貯めれるんじゃない?
二人ともきちんとした仕事あるのにそんなに生活ギリギリなんですねー。。
それにまず驚きました。
これが例えばアーティスト同士とか、学生やアルバイトのカップルだったら話は別ですが。
価値観は人それぞれだし他人が評価するものではないけれど、「これくらいのものを買う余裕はありますよ」っていうこれからの結婚生活に対してのひとつの目安のような意味が指輪にはあるんじゃないかと私は思います。
だって。
病気とか事故とか、子供ができたり、現実的にお金は必要じゃないですか。。(´・_・`)💧
あと、
給料3ヶ月分なんてよく聞きますけど、それもたぶん意味があって。
「日々きちんと節約してこれくらい貯金する能力があります」って、証明になるんだと思う。
それに、
自分が汗水垂らして働いて得たお金を家族へのプレゼントに使うことができるというのも、精神的に安心感はある。
もちろんお金がすべてではないけれど。
…結婚てすごいなあ。。(-。-;
(書きながら思ったw)
あと、
そういうこととは別にモヤっとしたのが、
本当に店員がそんなことを客の前で言うかな?
っていう点。
カップルは そのままその店で指輪を購入したらしいけど、普通なら別のお店に行くと思う(^_^;)
と、
最後に彼氏さんについて。
頼りなさすぎ💢
ちょっと人に何か言われたくらいで、悩むなし!(つД`)
言われるのが嫌なら半年でも頑張ってもっといいものプレゼントしなさいよ💧
てゆか、
自信持てないなら
結婚もプレゼントもまだ早い‼️
って、
思うのは私だけ?
店員に 堂々と注意するくらいの男らしさを見せて欲しいです。(^_^;)
お話の中では彼女のが男らしい。笑
…そんな風に思ったお話でした。
似て非なるもの。
「賢者の贈り物」って話は好きです^ ^
あれは素敵![]()
SNSが普及して、ポジティブで外面の良い投稿への無思考型の賛同「
いいね!」がよしとされるようになりましたよね〜(-。-;
薄っぺら![]()
たまには少し、
頭と心を使って。
みんなと同じじゃなくてもいいんじゃないかと思います(^_^;)
…ぜんぜん話は違うけど、
指輪ケースをパカッて
跪いて開ける、
ベッタベタなプロポーズに憧れる![]()
実際やられたらどうかは置いといて。(^_^;)←笑そうw



ってしてないといけない。










