昨日の義両親への気づきは大きかったです。

 

 いろんな考えに派生していって、私自身も子どもとどう向き合いたいか考えました。

 

 思えば、一つ一つ思い込みを変えていった。

 そのきっかけは、義両親からの言葉が多くてあせるあせる

 そういう役割なのですかね~。

 

 

 今日は、小学校関係での知り合いと話す機会がありました。

 

 相変わらず、人と話すときは、これまでの常識に従って話してる私です。

 

 使い分けているつもりでいたのですが、何かこれだといつまでたっても変わらないなと、今日は思いました。

 

 小学校関係で話すときの共通事項って、「環境(学校、先生、子どもの友人)のせいで、子どもの人生に影響が出てしまう」がテーマになっています。

 「そうだよね~、担任の先生次第だよね~。」

 「そうだよね~、同じクラスになっちゃったから仕方ないよね~。」

 そんなやりとりを繰り返していることに、ちょっと飽きてしまったかもしれません。

 

 だからといって、そんなに信頼関係を作っている仲でもないので、「自分がどうあるかが大事ビックリマーク」とは、まだ言えず。

 

 話が終わって、私一人になってから、自分で言い直して、私だったらどうあるかを考えています。

 

 

 勉強が遅れちゃう、子どもが友人たちから取り残されちゃう、そんな心配事も聞きます。

 

 うちの子もそれなりに問題が起きているけれど、「自分はどうしたいのか、どうありたいのか」を考えると、何か解決できちゃうんだけどね。

 

 あとは、その時感じた私の気持ち次第ニヤリ

 これがまた、けっこう当たる爆  笑

 「様子見ておこう」とか、「これはちゃんと言おう」とか、自分の心に従うと、勝手に問題が解決することが多い。

 楽しいことに没頭するのも、良い結果になることにつながります。

 

 

 そうなんだよね。

 日常のささいなことは、宇宙の法則で解決しているんだね(今気づいたびっくり

 

 ちなみに、子どもにはしっかり話しています。

 「担任の先生次第で、自分の学校生活に影響が出るなんて、そんなのイヤじゃないの?自分はどうしたいか、それを考えて工夫すれば、学校生活が楽しくなるよ音譜」って言っています。

 

 

 

 

 大きな問題は解決しないのにな~えー

 

 それでも、もう私は、心の声を聞きながら進むこのスタイルが大好きなので、このままひっそりと続けていきますウインク

 

 ブログ内では、思いっきり語り続けます爆  笑音譜