この数字も過小評価だと思いますがまあ許してあげましょう♪。

アメリカでは次のようなマンモグラフィーの危険性が認識され始め、毎年の定期検診でそ­れを推奨しない勧告が広くいきわたるようになっています。

1、放射線被ばくのリスクは胸部X線撮影の1000倍で、癌のリスクが1%上昇するそ­うです。

2、マンモグラフィで偽陽性との誤診を受けるリスクが6%以上に上るため、不必要な治­療が行われる危険性が有ります。

そしてマンモグラフィーに変わる検査としては、
1、自分で触診する事
2、サーモグラフィー、
3、ビタミンDの血中レベルをモニターする事
4、閉経の女性では鉄のレベルとモニターすることなどを上げています。

また生活習慣では運動をし、悪い脂肪砂糖を避けるという事を強調しています。
またビタミンDには抗がん作用が有るため、その摂取量は一日5000単位を進めていま­す。


https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/551287731621651

知らなくて、過去2回も受けてしまった。
もう一生涯受けまい、こんな人殺し検査。
自治体も率先してやっているんだから、恐ろしいわね。
チョコ・ホリックって聞いたことありますか?
チョコレート・ホリックとも言うそうです。
日本人は、一人当たり年間で2.1kgもチョコを食べているみたいですね。

周りに聞いてみても、チョコを愛してやまない人は多いですね。そういう人のことを言います。

何故でしょうか?
僕がこんな事を書いている時点でお気付きでしょうが、チョコレートには強い依存性のある物質を含んでいるんです。
以前、チョコレートを睡眠薬がわりに食べて寝る患者さんには、大変苦労しました。虫歯の処置が追いつかないんですね。

チョコレートに入っている怪しい成分には、砂糖を筆頭に、テオブロミン、フェニルエチルアミン、アナンダミド、そしてカフェインがあります。

テオブロミンは脳を興奮させ、
フェニルエチルアミンはドーパミンや覚醒剤のアンフェタミン、エクスタシーによく似た物質で、
アナンダミドはマリファナに似た構造をしているそうです。
カフェインについては、今更語る間でもないでしょう。板チョコ1枚で20~70mgはいっているそうです。
砂糖の依存性や健康被害はカフェイン以上にとんでもないことは周知の事実です。
砂糖は事故と遺伝性疾患以外の後天的疾患のすべてに関わってくるかもしれない成分ですね。

そう、チョコレートをやめられない人は、中毒なんですね。
麻薬中毒と違う点は、成分が麻薬として認定されているかどうか、ということだけでしょう。
規制がない分、どこぞのハーブよりよほどたちが悪いかもしれないですね。
健康被害については推して知るべしです。

自分が中毒者である自覚のないまま、知らず知らずに精神状態は乱れ、原因不明の体調不良に見舞われ、成人病になり、致命的な病気になるという筋書きの出来上がりです。
本人はそれでいいかもしれません。自業自得ですから。
しかし、周囲の人、特に子供に与える影響は無視できません。
子供を持つ親は一刻も早く気づいてもらいたいと思います。

願わくば、このネタが出来るだけ多くの人の目に止まることを祈ります。


https://www.facebook.com/gakuto.omae/posts/562523983822127

私にとって重要なのでメモさせていただきました。

チョコレート、ひとり年間2.1キロと聞くと凄い量ですね。
チョコレートのパッケージの裏をみるとまずたいてい最初に「砂糖」って書いてあるんですよね・・
砂糖が一番多く含まれている、いわば砂糖の塊にココアバターが入ってて、更に添加物まみれ~の、、ってことですね。
えーっと、砂糖は免疫力を低下させるんでしたね・・?ゲゲ~っ。

食べる量を減らしたいですが、今日もうっかりチョコレートを3つ買ってしまいましたひよざえもん びっくり
大人になってからは虫歯にはほとんどなったことがない私ですが、(1回だけある)怖いのは麻薬のような成分ってとこ。
ヤク中ジャック
みなさん、のりぴーのことをどうのこうの言えませんね。。(って?関係ないか)
人類の多くが砂糖ヤク中~アハッ

この事実を知れたことが幸運でした。
ただ、この情報が間違っていても私は構いません。
どっちにしろ、砂糖を最小限にしたいです~きゃはッ
仮定の話

僕は普段から、FBなどでむし歯の本当の原因と正しい予防法について啓蒙しています。
砂糖を止めればほとんどの慢性疾患も無くなると言っています。
これは事実であり、多くの人に知ってもらいたいと思っています。

そういう活動を続けていると、良くいわれるのが、「むし歯が無くなったら歯医者の仕事がなくなるけれど、どうするの?」という質問です。でも大丈夫。人間が文明というものを手に入れてから、むし歯が無くなったためしはありません。どんなに僕が口を酸っぱくして、「砂糖はダメ」と伝えても、ウチの親ですら砂糖を止めずに、糖尿病になってSU剤を飲んでいます。人は、自分の見たいと考える現実しか見ません。世の中、そんなに簡単に変わったりはしないのです。

それでも本当に世の中からむし歯が無くなったら、どんなにか素晴らしいことでしょう!もしそうなって、歯医者が世の中に必要とされなくなったら、歯医者を止めることに何の躊躇がありますでしょうか。自分の仕事のために、世の中の人がこれからもむし歯になり続けて欲しいと願うなんて、歯医者以前に人間として下衆すぎやしませんか?

先住民から健康の秘訣を学びましょうと言うと、「先住民のような生き方はできないし、したくない」って言われます。そうではなくて、先住民の健康の秘訣を現代社会に生きる我々でも取り入れられるように、栄養学的特徴から可能な限り再現しましょうと言っているのです。そして現在の畜産は遺伝子組み換え飼料や抗生物質、成長ホルモンなど毒をたくさん盛られて育てられた肉であるから、避けるべきであり、肉はなるべく野生動物や天然物の海産物から摂りましょうと指導しています。

こういう指導をすれば今度は、「みんなが野生動物を捕るようになれば、肉が足りなくなり、乱獲につながる」とかいわれます。でも実際には、ジビエは獲っても需要が少ないので、売れ残って在庫が余っているのが実態です。また、「地球上の70億人の人間全てに十分に与える肉は無いのだから、肉食を推奨すべきでない」みたいなことも言われます。そういう事を言う人は、WFPか世界政府の人間なんでしょうか?なぜ自分のことすらまともに面倒見ることができないのに、世界中の全ての人間の面倒まで考えるのでしょうか?まずは自分のことからちゃんとすれば?世界中の他の人間たちは、別にあなたに心配されたいとは思っていませんから、って言いたくなります。

結局のところ、こういう事を言う人たちって、ただ単にイチャモンをつけたいだけなんですよね。品性の下劣な人間であるという自覚の無い人間ほど、迷惑なものはありませんね。


https://www.facebook.com/shukaku.nagao/posts/560579344019974

今日はながおさんの記事です。
さまざまな病気の原因は。。。「お砂糖」だクマ
ということなのですね。
タイトルは「仮定」となっているので、事実かどうか気になる人は、自分で調べる癖をつけましょーぅ足湯

砂糖を断つのは、禁煙するとのやり方は同じらしいです。
その方法を知りたくて六本木タツヤさんの講演が、来年関西で行われるのを超期待しつつ。
著書も読みたいと思います。

料理で砂糖はほとんど使わないですが、スタバとチョコがやめられない中毒なのですばいちゃん

I hate sugar!
No sugar!
No more!

きゃはッ
「子宮頸がん発症の予防はワクチンと検診の両輪で」とマフィアの手先であるWHOは狂ったように世界中に勧告しており、その中で日本の検診受診率が先進国の中で最も低いということを理由にマスコミや国を使って異常なまでに検診とワクチン接種を推奨させています。

ワクチン推進派の政治家、役人、製薬会社や医師は、子宮頸がんの原因は「HPV(ヒトパピローマウイルス)の感染がすべてである」と主に病気とウイルスの関連性の部分を強調していますが、今や「HPVは弱すぎて子宮頸がんを作れない」ということがアメリカの研究で証明され、その理論は根底から否定されています。

アメリカでいち早く子宮頸がんのワクチンを法律で義務化したテキサス州の知事が、後に製薬会社から多額の献金をもらっていることが判明して、この事件はアメリカ中を騒然とさせる大スキャンダルにもなりました。

また、ご存知の方も多いと思いますが、ワクチンの成分はとんでもないことになっています。まず、ワクチンもビジネスが前提になっていますので、そうすると食品同様に、いかに効率よく供給していくかがポイントになり、そのためには、腐敗はNGとなります。だから、ワクチンには人体の健康を無視した、驚くほど有害な防腐剤や殺菌剤が入っています。

成分の一例では、

▶防腐剤(ホルマリン、メチル水銀)
▶ゲンタマイシン(抗生剤)
▶ポリソルベート80(不妊剤)
▶トリトンX100(不妊剤)
▶アジュバンド(不妊剤)
▶ナノ粒子

まさに毒物のオンパレードです。ゲンタマイシンは、強力すぎる殺菌成分ですし、ポリソルベート80は、急性薬物アレルギーを起こしやすい成分です。ナノ粒子は細胞に入ると細胞を破壊します。そして、何よりも不妊に関する成分が山ほど入っているのがワクチンです。これらは、子宮頸がんワクチンに限らず、インフルエンザのワクチンにはほとんど入っているものとなります。

http://bit.ly/15b9ube より一部転載させて頂きました。


https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/549079931842431

子宮けいがんワクチンが不妊剤だっていうのは知っていましたが、成分みるとなかなか凄いですね。
打ってしまった子供たちは、親が「勉強しない人間」なのでしょう。
いつでも犠牲になるのは子供ってことですね。
医療関係者も、インフルワクチン自分に打って喜んでいる人が多すぎてもはや終わってますね。
最近病院にいくのが怖いなーと思うようになってきてます。
それまでの自分を振り返ってみると、病院はわりと好きな場所だったはずなのですが、いろいろウラを知ってしまうとねェ~。

今日、いつもの子宮がん細胞診に出向いた時も、院内にはインフル患者さんもいるだろうとやたら気になってしまい、マスク必須で早く帰りたい気持ちでいっぱいでした。

三ヶ月前まではしっかと壁に貼ってあった子宮けいがんワクチンのポスターもなくなっていました。

ん?
あの大問題なワクチン、子供らに勧めてましたよね?
わかりやすい。
よく真実を勉強して、医療の餌食にならないようにしなくちゃね。

で、三ヶ月前の細胞診結果をもらいましたが、「class2」で異常なしでした。

クラス1にはならないのかしらね。
まぁ、そんなこたぁどうでも良いのですがっ。

しかし月経が始まったばかりだったので、子宮内膜ちゃんがちと厚めだと言われ、次回は月経が終わってすぐくらいに受診予約となりました。

後日談:
翌日から大量出血とともに内膜ちゃんがびろびろーんと出てきたので、ちゃんと剥がれ落ちたし問題ないとは思います~。
なんか皮膚のふやけた、ホルモン焼きみたいなやつねbuhi-keri