癌を作るもの

https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/834397556643999

なにが癌の原因になるのかといわれるといろいろなものがあるが、最凶のものとしてあげろと言われたら、私は砂糖と放射能をあげるだろう。もちろん牛乳や添加物や農薬や遺伝子組み換えその他も重要だが、現在の日本において普遍的でかつ普及しているものといえば、砂糖と放射能になるからだ。逆説的にいえばこれらを避けることで癌になるリスクを避けることができる。さらにいえば放射能を避けていてもお菓子を食っていては意味がない。

放射能の被爆に関しては内部被爆しないことが一番である。しかし解毒も考えてみたほうがいいだろう。一番有名で普遍的な解毒食事法が秋月辰一郎医師が提唱したものである。彼は長崎の病院で自分自身も原爆に被爆した時、食事療法を実践し伝えた方だ。その内容は「食塩、ナトリウムイオンは造血細胞に賦活力を与えるもの、砂糖は造血細胞毒素。玄米飯に塩をつけて握るんだ。からい濃いみそ汁を毎日食べるんだ。砂糖は絶対いかんぞ!砂糖は血液を破壊するぞ!」ということである。

これは現代の医学でも十分通用する。玄米の方が白米よりGI値は低くミネラルや抗ガン物質も多い。発酵食品などにもいろいろな効果があることがわかっている。砂糖は癌の餌になるだけでなく諸所の臓器を弱める。塩を入れるのはミネラルの補充ということになる。といっても精製塩だとその意味はなくなってしまう。ミネラルの学問や栄養学に照らし合わせれば、放射性物質は同じミネラルであるとも表現できるので、これらの食事法によりミネラルと発酵食品微生物をとることで防ぐことができるのだ。

味噌も同様である。大豆を使った食品として味噌、醤油、納豆、豆腐、テンペなどいくつも種類があるが、これらは良質の塩を使っていることと発酵しているからこそ意味がある。スーパーの味噌はその意味において本当の味噌ととても呼べないものである。違ういい方をすれば解毒できない味噌の代名詞は“減塩”みそである、ということが言える。減塩にすると、腐敗してしまうために防腐剤を添加している。また、減塩による味の低下をカバーするために、pH調整剤や化学調味料、香料や着色料などの添加物まみれである。

放射能は内部被爆が問題なので、外部被爆と混同しているバカの理屈をよく観察することも重要である。また世界中のデータが明らかにしているのに、ストレスの方が危険だという嘘つきを日本から放逐するのも重要である。
たとえ癌でも何もしないほうが長生きする

https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/834388169978271

この場合、閉塞してしまっているような癌は除く。たとえば大腸癌で腸閉塞になっているとか、胆管癌で黄疸になっているとか。しかし癌に関して全体的に言えることは、たとえそれが進行癌であっても何もやらないほうがまだ長生きだし、一番早死にするのが現代療法、特に抗ガン剤と放射線治療を行うことであるのは、まだまだ日本では検討さえされていないのが現実である。まあ論文の前提がインチキだからしょうがない。

ガン死の80%は三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)によるという報告がある。岡山大学付属病院のインターンの学生が調べてみると、80%がガンの三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)で死んでいた。厚生労働省にガンの専門技官も抗ガン剤に効果がないことは認めているし、大学教授たちも裏では抗ガン剤が効かないことは認めている。抗ガン剤は癌をリバウンドで増殖させやすくする効果がある。

アメリカの大規模研究では抗癌剤の多投与グループほど短命であることがわかっている。ある研究では癌になにもしなければ平均寿命は12年6か月だったが、治療した人は平均寿命が3年だった。白血病であってももちろん抗ガン剤などは必要ないものである。代表的抗ガン剤のシクロホスファミドの発ガン死亡率は40~50倍であり、抗ガン剤は発ガン性がWHO5段階評価で最悪レベルであり、膀胱ガン患者に投与すると9倍も膀胱ガンが増加することがわかっている。

いちばんは癌にならないことだ。癌になって進行してしまってから、たとえ良い治療をしたところで助かりにくいのは当たり前である。それでも癌を治癒させたいなら癌の本質をとらえ、以下のような方法を実践した方がまだチャンスはある。

食事療法
栄養療法(健康補助食品の使用など含む)
断食に関する療法
温熱療法(温灸や温湿布など含む)
発汗療法(低温サウナや陶板浴など含む)
自然療法(国別の様々なもの含む)
量子医学的な療法(メタトロンやホメオパシーなど含む)
心理療法(気功など含む。他と組み合わせるとよい)
構造的療法(カイロやキネシオロジーなど含む)
電子還元作用を利用した療法(水素水その他を含む)

ほかにもあるだろうがこういうのをちゃんと検討した方が良いだろう。当院では遠い人の場合、比較的良いと思われるセラピストやクリニックを紹介している(電話では一切やっていない)。断薬のススメの本にも書いてあるし、それ以外にも良心的なセラピストはたくさんいる。一番重要なことは病気を潰そうとするのではなく、自分の治癒力によって良くしようとすることである。
内海先生のFBを引用しまーす。

いまさら抗ガン剤
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=822738964476525

無菌室で白血病の子供に抗がん剤うってお涙ちょうだい♡、っていうのがアホンジンの専売特許ですが、まあニホンジンは子供を殺したい民族なので当然と言えば当然です。そんな治療を選択した親が目の前にいたら、「そんなに氏んでほしいんですね♡」ってぜひ言ってあげてください。きっと毒親たちは逆ギレするでしょうから。血液ガンは専門家によれば「抗ガン剤による化学療法が中心」となりますが、だいたい5年生存率は40%、ちなみにファイザー社の強力な白血病薬である「マイロターグ」の患者致死率は90.5%、本田美奈子さんや市川団十郎さんがなくなるのも必然といえば必然です。だって治すためのものじゃありません。

白血病は「白血病細胞」の異常な増殖によって決められるそうですが、それは「遺伝子障害ではなく、薬の『使い過ぎ』や『過労』の状態で、だれにでも見られる細胞なのです。つまり、過酷な条件下においてできた、寿命の尽きた白血球の死骸や、(過労で)成長の止まった白血球なので、狂って増殖したものではありません。またな白血球の一種である顆粒球は、交感神経の作用で増殖し、副交感神経の作用で減少する細胞で、血液を浄化し体液中のペーハー(pH)を改善することで、健全な細胞に生まれ変わることが確認されてございます。

厚生労働省のガンの専門技官も、正式に抗ガン剤がガン治せないのは常識と認めております。大きな癌シンポジウムでも日本中の権威あるカス医者たちが、結局、抗癌剤で治る癌が無いことを認めております。なぜ抗ガン剤では治らないのか、それは一言でいうと癌細胞がリバウンドするからです。抗ガン剤によりは癌細胞は反抗癌遺伝子(ADG)を変化させ、耐性を獲得します。それまでよりもずっと悪い細胞となり治らなくなるのです。これは放射線治療でも同様のことが言えます。また抗ガン剤をより多く使ったほうが短命であるという大規模研究もあります。

そもそも論でいえば抗ガン剤研究の論文などは捏造が主体なのす。たとえばある抗ガン剤を使って、癌が検査上半分になったとします。一般人はその薬は効く薬だと誤解するでしょうが、その後癌は前の倍のスピードで増殖するスピードを身につけ、その後どんな抗がん剤も効かなくなります(いわゆる耐性)結果的にどうなるかというと、何もしなかった人よりも抗ガン剤を使った人々の方が早く死ぬという事態になります。おかしいではないか?と良心的な一般人は思う。抗ガン剤を使ったほうが早く死ぬのなら、なぜその薬が認可されるのだと。なぜ医師たちはその抗ガン剤を使うのだと。しかしその質問をすること自体が、自分がカモだということに気付いていないのです。

基本的に政府の認可というものは、半分になったということが比較証明されれば通るわけで、ニンゲンが早く死のうが遅く死のうが知ったことではありません。そして日本の医師ほど洗脳し易いバカはいないので、彼らは捏造かどうかも考慮することなく、ガイドラインに沿うことしか頭にないのです。そのために抗ガン剤の研究はほぼすべてが試験期間を短く設定し、耐性についてあえて無視するような内容ばかりになっています。もう一つはシャーレの中の実験を人体に当てはめようとする行為です。これは本来は当てはまらないのですが、その猛毒は効果があるように錯覚させられて論文に登場してきます。まあ、抗ガン剤のルーツは毒ガス兵器なので、それくらいは理解したうえでいろいろ負の側面から調べてもらえればと思います。

世界で一番使われている旧式の抗ガン剤といえばシクロホスファミドですが、これに限らず抗ガン剤なんぞ使ってもすぐリバウンドするのは常識なのです。シクロホスファミドの発ガン死亡率は40~50倍という結果もあります。ちなみにE・D・トーマス(ワシントン大教授)は、1990年抗ガン剤の大量投与療法の〝功績〟により、ノーベル生理・医学賞を授与しています。患者は「出血性膀胱炎」や「心不全」や「感染症」だらけでした。看護士マニュアルには抗ガン剤は、発ガン性がWHO5段階評価で最悪レベルがほとんどだと明記されています。膀胱ガン患者に投与すると、9倍も膀胱ガンが増加したとか書いてあります。どうしてそこまでして人々が抗ガン剤を使うのか、海外ではほとんど使われないものをなぜ欲するのかさっぱり意味が分かりませんね。
今日また婦人科に行ってきました。
HPV検査の結果、「ハイリスク:陰性」という結果となり、めでたく私の子宮けいがんへの再発の恐れはナシになりまして

「完治」となりました!

病からの脱却というタイトルからして、治らないといけないじゃん?て感じですがそのようになってよかったです。

以後は普通の人と同じように、1年に1回の細胞診でいいそうですが、それももう行かなくていいかなって思っているくらい。

・食材に気をつけ、(←ご飯は気にするがお菓子は食べてる・・・)
・ストレスを悪として、徹底的に排除し、(←仕事は好きだがうざいことはすべて無視する努力)
・よく寝る(←まもれた)
・たまにやばいなーと感じるときは、松野先生のプロポリスを飲んだり注入したりで調整。
・いろいろ調べて情報を得て、自分でちゃんと考える。人(医者)任せにしない。

くらいです、やってたことって。
とくに仕事での人間関係によるストレスは、感じることがあると「悪」だとし憎悪すら覚えて「無視」しました。

うざいことを言われても無視。考えない。スルー。
それでも考えるんですよ。そのたび子宮が痛みだしたりほんとにきりきりしたりするんで恐ろしいったらありゃしない気分でした。

でも仕事も凄く楽しいんですが、別にいつやめてもいいわって思ってます。
私にとって、仕事は生きる上で最重要ではないし、今の職種じゃなくたっていいわけだし、でも自分のからだは1つしかないし、がんが再発したら恨んでも恨みきれない(笑)から、恨むくらいならめんどーくさいことはすべて無視、自分の職務だけきちんと、いやそれ以上に全うし、ほかの人のことなんて知らん。

とにかく一番気をつけたことは「ストレス」でした。
精神を良い状態に保ち、楽しい気持ちで毎日を送る。

パソコンもほとんど開かなくなりました(なんて言って、ipad使ってるけど)
友達へのメールも返信しなくなりました。

今の私にとって、それが重要でなくなってしまったのです。。
自分でもどうしてかわからないけど、とにかく心がざわつくような会話はしたくない。
そんな私をわかってくれる友達なのだと思うからこそできているわけですが、、

職場でもいろいろな人間関係の不協和音を聞くことがありますが、聞いてるだけで私はなんもしません。

以前はこうゆうのほっておけなくて首突っ込んだり解決してあげれたらなんて思ってたけど、そうゆうのも辞めました。やりたいけど、やってはいけない!危険だ、ストレスのもとになるし、そのために自分の大切な余暇の時間が削られると思うと嫌なんで、聞くだけジロー化しています。

まだまだこれからもぼーっとしてたらストレスにさらされるので、それに気をつけて、精進するのみ。

ちなみに、HPVハイリスクにかかっていることがわかってから、禁欲しているので一切尼のような暮らしです。
人にうつしてもいけないし、逆にうつしっこしても意味ない。
彼氏なんていなくてよかったです。

もう大丈夫なので~とは思うけど、男だってもっているウイルスなので、今度はまたうつされるのではないかと思って、到底彼氏なんてものはいらないです、の考え。

あの人以外は♪

Pまたまた検査で婦人科にきました。
先生が変わったから、こんどはなんか頻繁に検査が^^;
前回の細胞診は、いつも同じでクラス2です。

HIV検査を自費でできるけどどうする?ってことで、そらやるでしょう!やりますやりますってことで受けました。

5000円(税別)くらいでした。
検査結果を聞きにくるためにまた2週間後に受診です・・・
そのたびに仕事休まねばならず、、、

結果がもしよかったら、もう検査はほぼないのです!(年1になるよう)
それは「完治した」ってことですな。

結果は4月にでます。