退院後、2度目の外来チューリップ

経過もよく、傷口もきれいになっているとのこと。
このあと、2か所とめてある抜糸の糸が出てくるかも?って言われました。
出てきても糸なのでびっくりしなくていいですよ、ということでした。

主治医から、HPVハイリスクに関しては「一生消えない」と断言されまして。
そうなんか~と思いつつ、免疫で排除できるのではないのかなぁと考えています。
いろいろやってみて、何重にも対処してみたいと思います。

病院にいったら風邪をもらってきたようで、のど痛いし、ついでに花粉症も出てきましたマスクマン。
病院でもマスクしてたんですけどねぇ。。。
まだまだ免疫力は低い模様ー目出し帽

次の外来は5月末。
細胞診の予定です(・∀・)

病からの脱却

今日は病院のおともに瞑想本。
病からの脱却

念願の黒炒り玄米が届きましたきらきら
福岡の無農薬玄米を長時間炭になるまで炒ってあるお茶ですにこ

若杉友子おばあちゃんの本に紹介があるのですが、だんなさんががんになって医者通いをやめておばあちゃんの食養をがんばったらがんが消えたっていう。。。その時に毎日飲んでたお茶がこの玄米を炭にしたこのお茶。
おばあちゃんのは黒焼き玄米茶っていうんだけどまぁ中身は同じでしょう。

煮出すと真っ黒のコーヒーみたいな色になります。味はお茶ですね。美味しいです。
何杯も飲むと頭がガンガンしてくるのでクマ私は1日2杯程度がよろしいかとチューリップ
↓ネットで調べてみました。


「病気を治したい」という方は一番煎じを毎日湯呑みに二杯ほど飲むといいそうです。

※健康な方の場合は、二番煎じの茶殻を再度土鍋に戻し、水1リットルを入れて、二番煎じと同様に煮詰め、茶こしで漉して容器に移し、三番煎じを作ります。
一番煎じ、二番煎じ、三番煎じを合わせて出来上がりです。
http://okome-d.net/kuroyakigenmai.html

「煮出したあとのガラのご使用法」
フライパンで乾煎りして、塩や、梅酢などでからめて、
すり鉢で すり潰したものをフリカケなどにして食べると美味しいです。
なんかデトックスしているのかもしれません、
昨日は退院後初・遠くのスーパーまで徒歩で買い物に行きました。
結構歩いたなぁ~しかも雨しずく
いろんなものを購入してきましたが、目当ての「メカブ茶、もずく、乾燥ワカメ」も買えましたし、前から気になってた「ごぼう茶」というのもゲットチューリップ

・メカブ茶 北海道
・もずぐ 沖縄
・乾燥ワカメ 中国
・ごぼう茶 鹿児島

メカブ茶は普通にメカブの原型をお湯のみに入れて熱湯を注ぐだけ。
飲んだらメカブもいただきます。
普通においし~~音符
ごぼう茶も飲んでみましたが、うゎぁゴボウ汁らぶ1
なんか不思議な味、、、そのうち飽きそう。
というわけで、朝はお茶だけでおなか一杯になってしまいました。
核酸サプリを持っていたので少し調べてみました。
遺伝子修復機能があるらしいです。
知らずに買ってました・・・クマ
この「核酸」というのは「フコイダン」と一緒に摂取するといいようですね。
フコイダン=モズクやコンブ、ワカメ、ヒジキ、メカフなどの海藻頬に含まれるヌルヌルを構成する主要成分の一つワカメ

外から核酸を摂取しないと肝臓などがデノボ合成してしまい、がんの餌になるというのは聞き捨てならない(・∀・)アクマ
せっかく持っているので飲んでおこうかしら~zz...

メモしておきます!


核酸とはより引用
傷ついた遺伝子を修復→核酸という栄養素が必要
核酸が慢性的に不足すると細胞が老化し、新陳代謝も低下し遺伝子修復が低下する。
そのために食事から核酸をとることが重要である。

・体内(肝臓・腎臓)で作られる核酸=デノボ合成・・・がん細胞のえさになる
・食事から取る核酸=サルベージ合成・・・アデニル酸は、がん細胞のえさにはならなないため、食事から核酸を取り入れれば結果としてがん細胞を兵糧攻めにして自殺に追い込む。

体重50kgの人で1日約2gが目安量


核酸より引用
核酸を多く含む食品は、海苔、鮭の白子、ふぐの白子、大豆、豚の肝臓、いりこ、いわし、さば、ちりめんじゃこ、たまねぎなどに特に多く含まれいます。
↑放射能で危なすぎて食べられないものも多いなぁ・・・ぼー

報告症例より引用
核酸とフコイダンと併用
乳がん、胃がん、膵臓がん、肝臓がん、子宮頚がん、肺がん、悪性リンパ腫、脳腫瘍、大腸がん。

フコイダンより引用
モズクには、フコイダンの含有量が多い。

フコイダンのガン細胞 攻撃パターンあっち逝け!!
フコイダンは、がん細胞に対して2段階の攻撃を行います。
第1次攻撃
正常細胞は細胞分裂の回数が決まっており、その回数になると自滅(アポトーシス)します。
そして新しい正常細胞が自滅した細胞にとってかわって機能します。
これが新陳代謝です。
ところが、がん細胞は自滅(アポトーシス)する回路を持っておらず、無制限に増殖します。
そこで、フコイダンが、がん細胞と接触することにより、がん細胞の表面にある自滅スイッチを押してやり、がん細胞を自滅(アポトーシス)させます。

第2次攻撃
フコイダンががん細胞の自滅スイッチを押してあげたにも拘わらず、何らかの理由でスイッチが作動しない場合はフコイダンは第2次攻撃を開始します。
フコイダンはがん細胞に対してミサイル(バーフォリン)を発射して、がん細胞を破壊します。
バーフォリンは、NK細胞(免疫細胞の仲間)が、がん細胞を攻撃するときにも使用される武器です。
そして死骸となったがん細胞は、マクロファージ(免疫細胞の仲間)に食べられて綺麗さっぱり無くなります。
フコイダンのがん細胞に対する攻撃パターンをお話しいたしましたが、フコイダンは正常細胞に対しては攻撃を行いませんので、副作用の心配はありません。




もずくって凄い食品なのね。
毎日食べなくっちゃ~~昆布
明日買ってくるわ上げ上げ
子宮頚がん高度異形成の再発予防にとiherbで注文していたベンフォチアミンが届いたので早速1カプ飲みました。
アメリカサプリにしてはやけにちーさぃカプセルで驚きにこっ
いつもビックサイズなので~。
小さいほうが飲みやすくていいですねチューリップ

私はこれ↓
Doctor's Best, Best Benfotiamine, 150 mg, 120 Veggie Caps
http://jp.iherb.com/Doctor-s-Best-Best-Benfotiamine-150-mg-120-Veggie-Caps/42

1カプセル150mgのを買ってしまいましたが、おかざき先生の本によると「がん予防」の場合はビオタミンを10日に1回250mgだそうなので、中身が同じなベンフォチアミンを適当なところで少し多めになりますが1週間に2度1カプセル飲んでおこうかなぁと考えてますきらきら!!

そもそもこのサプリには毎日1カプセル飲めって書いてありますけどそれはがん予防ではなく別のことなんでしょうね。
毎日飲んでもいいサプリなのでさほど気にしなくてもいいような感じもしますが(予防なので勝手な判断してますが、、)
今日飲んだので次は木曜日の予定。忘れそうなのでスケジュールに書きましたにこ
とりあえず、なんか飲んでおかねば的に思ってたのでベンフォチアミンが届いてホッとしましたくま

術後の出血も止まったし、お客も帰ったしでそろそろ湯船につかっていいかしらー。

ガンを癒すビオタミン(ベンフォチアミン)の簡単な入手方法
http://ameblo.jp/shin-mizui/entry-11271099265.html

新キューピーコーワiなどにもベンフォチアミンが入っているらしいです。
個人輸入が難しい方はこんなんでもいいのかも?健康な人で、単なる予防なら、ね。
しかしこれらは糖衣錠なので注意も必要かと。
この、周りにコーティングされている糖衣がクセもので、がんの餌になるみたいだから。
でもま、あくまで健康な人が予防のために飲むのなら関係ないっかな。
私のように再発予防の人は、本当ならおかざき先生とこにいくか(それは予約でいっぱいだから今はいけないので)とりあえずアイハーブでベンフォチアミン飲む!がいいかも。

わからんけど。。。
自己判断ですママヒヨ ZZZ

松野先生の本はまだ読んでいる途中なのですが、HPV排除のためにプロポリスは視野に入れてます。
500mlの1本で1万円とお値段が高くて敷居も高いのですが、HPV排除するまでのことですし、それさえいなくなればあとは再度感染しないように十分用心したらいいのですしらんらん