記録のために書いておく。
1月26日(木)
午前中いつものように近所お散歩へ。
天気も良くいい気持ちだったので40分くらい歩く。
元気一杯、うんpも一杯、戻ってからのお水もたっぷり飲みました。
この日、私は仕事が休みだったので、せっせと家事をこなしておりました。
candyは、日向ぼっこしながら炬燵の上でねんね。
学年閉鎖で家にいるお兄がまだ寝ていたお昼12時ごろ、
一人ちゃりんこで買い物へ。
帰宅するといつものようにお出迎え。元気。
お昼を食べようと座布団のところに座った時に座布団が濡れていることに気付く。
匂いを嗅いでおしっこではなく嘔吐だということはわかった。
出したものはまた食べてしまったようで、座布団カバーを洗う。
この日、私は2時から小学校の公開授業の見学→懇親会と出かけなければならなかったため、
お兄に一応candyが吐いたことを告げ、私は学校へ。
その後、じゃんじゃかスマホにお兄から電話が入る。
「candyが吐いた」
「candyがまた吐いた」
「candyが下痢した」
心配でたまらなかったが、とりあえず懇親会を最後まで出てから
あわてて家に戻った。
家の中に入ると、におい充満。
お兄はどうしていいかわからず、ただただcandyのそばで受け止めるオケをかかえていた。
とにかく病院へと私はcandyを連れ出す。
元気はない。
が、目はしっかりしていた。
病院で診察。
体重7キロまで減。(ちょっと前まで7.4キロでした)
嘔吐4,5回、下痢1回と告げ、点滴、薬を出してもらって
帰る前にちょっとまわってやると下痢。
この後から下痢が続くこととなる。
7時のパパのお迎え散歩ではおしっこのみ。
下痢は止まったかと思ったが、夜の9時ごろ、トイレに行きたがり、玄関へ行くcandy。
それからというもの、
夜9時→深夜0時→深夜2時→朝5時っとトイレに行きたがるので外へ連れ出す。
お兄の部屋をトイレと思っているようなので(笑)、トイレトレーも置いてあるのが、
やっぱり外へ行きたいと玄関先に座り、行ってくれと目で訴えるので、その都度連れて行く。
寒かったけど、夜空がとてもきれいだったことだけが救いだった。
1月27日(金)
今日は仕事があったので朝一9時に病院へ連れて行く。
嘔吐は止まったようだが、今度は下痢に移行したと告げ、
再び点滴。
体重6.8キロ。
下痢はピーピー。
食べていないので、水のようなものしか出ず。
血便ではない。
一応、トイレシーツにしみこませたうんp持参。
下痢止めの薬を追加してもらい、帰宅。
学年閉鎖を満喫中のお兄に後を頼み、私は仕事へ。
もし、玄関に行ったら外へ連れてってやってくれと頼む。
仕事を終え、急いで戻ると、家の近くでシュナを発見!
あ、シュナだって思ったらcandyとお兄だった。
学年閉鎖中、ゲームばかり寝てばかりでいい加減キレそうだったけど、
ちゃんと散歩してくれていた姿に感動。
やればできる子でした(笑)
生あくびをしていたので外へ連れ出してみたと。
仕事へ行ってる間、二度ほど連れ出してくれたみたいで感謝。
お昼ご飯に、柔らかいフードとともに薬をあげる。
その後、吐きはしなかったが、3時半ごろの散歩でまた下痢。
何度もうんpスタイルをするがもう出るものもないよう。
可愛そう。
それから家で添い寝してやる。
落ち着いて寝れなかった昨日に比べると、ぐっと寝れたようだった。
が、また突然起きて、私を見つめ、玄関へ行くので、トイレに連れて行く。
18時、再び下痢。
夜ごはん、少しずつあげる。薬も一緒にあげる。
しばらくおとなしく寝ていた。
それでもまた10時ごろになると生あくびと、ハーハーという息遣いと、サインを出すので
外へ連れて行くとまた下痢。
ただ少しだけ形になってきているような気がするとパパ。
ちょっと前まで8キロあったcandyが、6.8キロまで激減ししまったので、
キャリーに入れて運ぶ時の重さが全然なくてパパも私もとまどう。
ただ今の時間深夜0時。
散歩を終え、今は寝室へ行き、暖かくして寝ている。
今日は朝まで通しで寝られるかな。
ぐったりとかそうゆう感じはあまりなく、
散歩に行くと下痢はするものの、猫を見ると追いかけたり、好きな匂いを嗅いだり、
おしっこする場所を選んだりと忙しそうに歩いている。
12月に犬ドッグを受けたばかりで健康状態はお済付きなので、そうゆう内臓系が原因ではなさそうとのこと。
何か普段与えないものをあげたわけでもないし、散歩中に何か口にしたってのも私が見ている限りなさそうなんだけど。
何が原因なのかはっきりわからないけど、
だんだんやせ細っていくcandyを見てると可愛そうです。
とにかく今夜もまだ目が離せない状態。
早くよくな~れ。。。