偉大なるアーティスト100を書き始めたものの、意外と大変で進まない。
もっとシンプルな紹介にしようかな・・・。
昼過ぎにブーツと携帯を修理に自由が丘へ。
その際、お気に入りの鶏肉屋「寿々木屋」で焼鳥3本を買い食いし、
ブランチを済ます。(既に16時だけど)

で、その後は使用期限が3/31までの株主優待券2,000円分を使う為、
久々にモスバーガーへ。
注文したのはバーガー5種+ホットドッグ1種+モスチキン。
家に持ち帰り、お気に入り番組「世界の果てまで イッテQ」を見ながら、
一人で全部食べる。
10代後半~20代前半くらいは普通に3個食べていましたが、
三十路の身体にはやはりきつい。
4個目突入した辺りからは完全にフードファイト。
何とか食べきったものの、直後には胃が痛くなり、未だ胃もたれ。
ちょっとした興味本位で大食いしてみたものの後悔です。
今月はかなりの暴飲、暴食。
ストレス発散方法を考えさせられました。
昨日のメニュー↓
*写真追加

・ ハンバーグサンド レタス&トマト 420kcal
・ モスチーズバーガー 428kcal
・ テリヤキチキンバーガー 341kcal
・ ロースカツバーガー 367kcal
・ エビカツバーガー 391kcal
・ スパイシーチリドッグ 395kcal
・ モスチキン 262kcal
合計:2,604kcal
ちなみに自分の一日の必要カロリーは約2,000Kcal。
焼鳥入れると3,000kcalオーバーってところ。
その際、お気に入りの鶏肉屋「寿々木屋」で焼鳥3本を買い食いし、
ブランチを済ます。(既に16時だけど)

で、その後は使用期限が3/31までの株主優待券2,000円分を使う為、
久々にモスバーガーへ。
注文したのはバーガー5種+ホットドッグ1種+モスチキン。
家に持ち帰り、お気に入り番組「世界の果てまで イッテQ」を見ながら、
一人で全部食べる。
10代後半~20代前半くらいは普通に3個食べていましたが、
三十路の身体にはやはりきつい。
4個目突入した辺りからは完全にフードファイト。
何とか食べきったものの、直後には胃が痛くなり、未だ胃もたれ。
ちょっとした興味本位で大食いしてみたものの後悔です。
今月はかなりの暴飲、暴食。
ストレス発散方法を考えさせられました。
昨日のメニュー↓
*写真追加

・ ハンバーグサンド レタス&トマト 420kcal
・ モスチーズバーガー 428kcal
・ テリヤキチキンバーガー 341kcal
・ ロースカツバーガー 367kcal
・ エビカツバーガー 391kcal
・ スパイシーチリドッグ 395kcal
・ モスチキン 262kcal
合計:2,604kcal
ちなみに自分の一日の必要カロリーは約2,000Kcal。
焼鳥入れると3,000kcalオーバーってところ。
日本のロック史上に名を馳せる最強の4人組“はっぴいえんど”
日本語によるロックを世に広めた先駆者“はっぴいえんど”は、
69年に細野晴臣(b)、大滝詠一(vo&g)、鈴木茂(g)、松本隆(ds)の4人によって結成され、70年にアルバム『はっぴいえんど』でデビュー。
バッファロー・スプリングフィールドなどの影響を受けたアメリカン・ロックサウンドと、日本語詞によるロックは当時ロック=英語と考えられていた音楽シーンに大きな衝撃を与え、日本語ロック論争を巻き起こした。
続く71年発表の2作目『風街ろまん』は、高度経済成長によって失われた東京の原風景に対する郷愁や喪失感を綴った松本の歌詞と、卓越した演奏力によって、洋楽ロックに引けを取らないサウンドを創り上げ、日本語ロックの到達点とも言われる傑作となる。
その後72年の大晦日の解散後、73年にL.A録音によるラスト・アルバム『HAPPY END』を発表。
約3年間の短い活動だったが、シーンに与えた影響は計り知れず、
現在もそのフォロワーが後を絶たない。
解散後は細野はYMOなどで精力的に活動し、
松本は作詞家として松田聖子ら数多くのミリオンヒットを連発、
大滝はキムタク、松たか子主演ドラマ「ラブジェネ」主題歌や
「A Long Vacation」を大ヒットさせ、
鈴木は先日大麻所持で逮捕された。
紹介する曲は「風街ロマン」収録の代表曲“風をあつめて”
といきたところですが、Youtubeになかったので、“抱きしめたい”
18歳の時にたまたま聞いた鎌倉FMの特集で知ったのですが、
その頃日本のロックを馬鹿にしていた僕には衝撃的でした。
僕にとっても日本語ロックの在り方を変えた偉大なバンドです
はっぴいえんど/はっぴいえんど

¥2,800 Amazon.co.jp
風街ろまん/はっぴいえんど

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HAPPY END/はっぴいえんど

¥7,099
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日本語によるロックを世に広めた先駆者“はっぴいえんど”は、
69年に細野晴臣(b)、大滝詠一(vo&g)、鈴木茂(g)、松本隆(ds)の4人によって結成され、70年にアルバム『はっぴいえんど』でデビュー。
バッファロー・スプリングフィールドなどの影響を受けたアメリカン・ロックサウンドと、日本語詞によるロックは当時ロック=英語と考えられていた音楽シーンに大きな衝撃を与え、日本語ロック論争を巻き起こした。
続く71年発表の2作目『風街ろまん』は、高度経済成長によって失われた東京の原風景に対する郷愁や喪失感を綴った松本の歌詞と、卓越した演奏力によって、洋楽ロックに引けを取らないサウンドを創り上げ、日本語ロックの到達点とも言われる傑作となる。
その後72年の大晦日の解散後、73年にL.A録音によるラスト・アルバム『HAPPY END』を発表。
約3年間の短い活動だったが、シーンに与えた影響は計り知れず、
現在もそのフォロワーが後を絶たない。
解散後は細野はYMOなどで精力的に活動し、
松本は作詞家として松田聖子ら数多くのミリオンヒットを連発、
大滝はキムタク、松たか子主演ドラマ「ラブジェネ」主題歌や
「A Long Vacation」を大ヒットさせ、
鈴木は先日大麻所持で逮捕された。
紹介する曲は「風街ロマン」収録の代表曲“風をあつめて”
といきたところですが、Youtubeになかったので、“抱きしめたい”
18歳の時にたまたま聞いた鎌倉FMの特集で知ったのですが、
その頃日本のロックを馬鹿にしていた僕には衝撃的でした。
僕にとっても日本語ロックの在り方を変えた偉大なバンドです
はっぴいえんど/はっぴいえんど

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