ひさえおばちゃんへ☆ | キャンディのひとりごと

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幸せです(*´∀`*)

ひさえおばちゃん、お久しぶりです。


とうとうあたしは、おばちゃんの年になってしまいました。


もうすぐ追い越してしまいますね。


おばちゃんが逝っちゃったのは私が小学校6年生だったかな?


大好きなおばちゃんが逝っちゃうなんて、小学生の私にはショックが大きすぎました。

おじいちゃんやおばあちゃんの悲しみようも、大きかったです。


親より先に逝くなんて、親不孝ですよ。


結婚して苦労してたのに、いつも明るい笑顔しか私は知らなかったな。


病院からの催促の手紙を、隠していたおばちゃん。


もっとちゃんと病院へ行っていたら、おばちゃんは助かったのかな?


それとも・・・


おじいちゃんの髪の毛はすっかり白くなっちゃったんだよ。


庭でおばちゃんのアルバムから写真をはがして焼いていた、おじいちゃんとおばあちゃん。。。


あの時の私は、おじいちゃんやおばあちゃんの気持ちもよく分からなかったけど


どんなに辛かったんだろうと、今では想像を絶します。



また、おばちゃんのあの笑い声を聞きたいな。



お姉ちゃんととお兄ちゃんのこと、いつまでも見守っていてくださいね。


また、楽しいお話を聞かせてください♪


楽しみにしています♪