ものがたりな1。 | Strong Girl !Flower!

ものがたりな1。

このここんとこ
願望だとかが可能になるように妄想を具体的にしたら、それホントかと思った!としばしの声の
楽しい妄想!


物書きでもなんでもないけど想像するかぎり可能に広がる脳裏の断片!


それは痩せた姿や

理想とかの場所(実は具体的でないから具体的にするためにパーツと内側と過去からも見つけたい)



とにかく

ワレワレハ想像スルコトニヨリ創造し歴史をツクッテキタ。と思うので

日々更新するにやけっぱなし妄想列車!

あの服をきて赤いヒールでとか、も妄想であり願望


妄想は願望に似ていて


妄想できるかぎり希望はあるのさ~どこのひとも同じで白か黒かは本人がきめてオセロの白できれいにしたいけど
まだ

まだ


まだ


つづくしわからないから歩きさぐり見失い歩く

夜と朝と呼吸と明日と
私が生まれて死ぬまでは
一つ。

海こえても夜の時間が
同じでもそれぞれの夜が

全く異なるように
恋する相手も異なる

かみあわないのは私の心と彼の心と言いたくないけど気がつく日々


同じなのは時間と空だけ

スクーターに彼女を乗っけて海岸を走って
そんくらいに私の着信音がなっても多分二秒のスピードで音を消したら
ポケットにしまって


彼女にああバイトの先輩だ多分明日シフト変わってって電話だから無視するよとゆうのであって


やっぱり海岸近くの自販機でコーヒー買って
マルボロメンソールをすいながら
彼女に明日俺バイト休みだから、明日休みでしょ?っていって二人は無言の成立を交わしたら

別にどうってことないけど夏の自販機にむらがる
コガネムシをみて気持ち悪いとかいいながら騒いでたけどもう夜の23時だから


もどろうって行ってABCマートで買ったであろうサンダルで歩き出して

別に彼女の手をひっぱるわけでなく
右ポケットからわけのわからないグロテスクなキャラクターのキーホルダーにスクーターの鍵がついたやつを出して


俺ゴミ捨ててくるからエンジン、てかつけといてって汗ばんだ体でトイレに行った時に


私に
ああごめんバイトだったっていって
謝罪の電話をかける

私もそれを悟り今後夜は電話などかけてはならぬと思いながら


二週間ほどこちらにいらっしゃったらいいのにと
早口に走っても
とかいってねって一人つっこみしながら寝ころんで


ああこうやって月とかがきれいだけど
生きている土地がちがうだけで
こんなに遠いのかといいながらその不自由さに


ほどよい感覚を味わう


電話をきって彼はそのまま彼女のもとへ走って

ごめん、てかいこーどっちの家いく?てか
あ、コンビニ近いほうがいいから俺んちでいっか

てか酒とかないけどいい?


でそのまま

でこのへんで20代前半の大学生のりの
大学生だったらこうゆう
のありそうだなって
妄想しました


多分20代後半男性
30
40
50とはなす台詞はかわってきますが


人が基本的に好きなひとができたときに


会いたいとゆうのは
変わらないから


枝の部分を脚色するだけ