だ。よ。う。うううううううう | Strong Girl !Flower!

だ。よ。う。うううううううう

 

 

 純粋に話を聞いてよかったな。と思いました。

 

 『仕事をするのも表現』と聞いた瞬間に

 よかった。そう感じているのは自分だけじゃないな、と思いました。



 私はもともと演劇をやっていて

 色んな理由から、今は舞台に立っておらず

 『表現』する事からどんどん遠ざかっていき



 『何のために田舎から出てきたんだろう』と疑問に思いながら

 考えながら生活をしていて 気がついたのは

 

 アーティストだけが、アーティストではなく 

 それは、ただの名前かもしれなくて

 

 サラリーマンも企画書を作ったり

 戦略を立てたり  

 それ自体が自分の根、から具現化しているから

 

 絵や写真やデザイナー、ダンサーなどだけが『表現』ではないと思い

 

 生きていること自体が常に自分で選択し 考えて 言葉に出して

 行動に出して 色んなものがパーツなだけで

 

 結果最終的に行き着くところは

 『生きてること自体が表現』だと考えていました。



 なので、それに近しい考えを、あらためて聞く事により

 

 色んな事が前向きに肯定することが出来ました。





 非常に興味を持った理由は

 

 世の中で問題になっていること

 世の中が必要としていること。

 世の中と、繋がりながら、活動をされているからで



 それを繋げるのは、ものすごくエネルギーも使うと思うんです。

 そう簡単に言葉でまとめれるような事ではないですが。





 お話の中で『アーティストは走りがち』とゆう言葉が出てきましたが

 私もそれを非常に感じるときがあり



 例えば舞台だと

 お客さんのことを考えずに

 『私をみて』『私達こんなすごいことをやってるんです』と本当に

 

 自己満足で終わり

 別に身内でやればよかったんじゃないか。とか 

 

 今、それをやったとしても

 世の中は何も反応しないよね。など

 おもしろかったりすればいいけど

 『おもしろくないのに自己満足』とゆうのを沢山見てきたので



 『走りがち』と同時に、やはり自分がやっていることに



 常に自分に『これって本当にやりたいの』とか

 客観視することが必要なんだな。とお話を聞いている中で

 改めて考えました。





 

 映画にたとえて考える。とゆうのも素敵だと思い

 私もそれを一度考えてみようかと思います。







 私達の会社は

 まだ2名しかおらず だけど 毎日 少しずつですが 前に進んでいます。

 

 廃棄される服をなんとかしたくて

 企画書を持って 歩き 

 企画が通ったと思えば

 相手先のブランドイメージが変わるから  

 途中で駄目になったりして

 へこたれそうになった時期もあり

 

 だけど最後まで 進み続けていたら 

 


にたどり着いたと聞き





 私達も今、必死だけど、最後まで何が何んでもやっていこうと

 昨日、お話を聞き、思いました。







 長くなってしまいましたが 

 最後まで読んでいただき ありがとございました。



 




/////////////////////////////////








ラブレター。




文章いろいろぬかしました。




とかね。







p>本気でメールをおくる。






社交辞令とか






なしで。






ね。




返事がきて
そのうれしさかみしめて
仕事やってるよう。


それが本人でなくても


だけど、なんか
あの、なんか


少しでも
届いたかな?

ああ、


ありがとう、とか


届いていて




それだけでも、

いーじゃない!


とか自分をはげます。