こーんな態勢でテレビ見ちゃってます

今日は大事件がありました
夜ご飯の前にガーゼを渡して『口を拭いてね!』と言ったのですが、ご機嫌ななめでなかなか拭いてくれませんでした
『お口拭かないと、夜ご飯食べられないよ』と言って自分で拭くまで待っていようと思い、ガーゼを投げられては拾って、投げられては拾ってを何度か繰り返しました…
それでも、今日はダメだったので、仕方なく、私が拭いてご飯を食べ始めたのですが…
うどんを一口、さつまいもの煮物を一口食べた所でまたまた泣き始めてしまい…
そういう時もたまにあることなので、まだ機嫌を直してないのかなぁと思ったのですが…
泣き方がドンドン強くなり、バナナ食べる
と聞いても泣き続け、バナナを一口食べたのですがすぐに出してしまい…
大好きなバナナ
いつもなら喜んで食べるのに
次にヨーグルト食べる
と聞いても泣き続け、ヨーグルトをスプーンですくって目の前に差し出しても泣き続け…
こりゃ、具合いが悪いんだなと思い、ご飯を食べさせるのは諦めて、とりあえず落ち着くのを待つことにしました
熱はナイ…
だけど、泣いてる…
一体どんな風に具合いが悪いんだろぅ…
しゃべれないからかわいそうだなぁ…
と、思いながら見守ること15分
徐々に泣き方が弱くなり、寝ちゃうのかなぁ…と思いきや…
“ムクッ”と起き上がり、お口を“あーん”



ヨーグルトをあげると、“パクッ”
バナナを差し出すと“パクッ”



『え
大丈夫
食べれるの
じゃあ、さつまいももどうぞ』と差し出すとやっぱり“パクッ”


どーゆーことぉぉ
結局、山盛りのうどんもキレイにたいらげ、さつまいももスッカリ食べ、デザートのヨーグルトもきれ

に完食


ただ、ずーっと機嫌を損ねていただけでした
よかったぁ
という安堵とともに込み上げてきたのは、『このヤロ



心配させて
騙したなぁ
』という気持ち
食後にくすぐりの刑としました

これも成長なんですね
母はスッカリ騙されてしまいました
とにかく、元気でよかったけど、次はもう騙されないからね






今日は大事件がありました

夜ご飯の前にガーゼを渡して『口を拭いてね!』と言ったのですが、ご機嫌ななめでなかなか拭いてくれませんでした

『お口拭かないと、夜ご飯食べられないよ』と言って自分で拭くまで待っていようと思い、ガーゼを投げられては拾って、投げられては拾ってを何度か繰り返しました…

それでも、今日はダメだったので、仕方なく、私が拭いてご飯を食べ始めたのですが…
うどんを一口、さつまいもの煮物を一口食べた所でまたまた泣き始めてしまい…
そういう時もたまにあることなので、まだ機嫌を直してないのかなぁと思ったのですが…
泣き方がドンドン強くなり、バナナ食べる
と聞いても泣き続け、バナナを一口食べたのですがすぐに出してしまい…大好きなバナナ
いつもなら喜んで食べるのに
次にヨーグルト食べる
と聞いても泣き続け、ヨーグルトをスプーンですくって目の前に差し出しても泣き続け…こりゃ、具合いが悪いんだなと思い、ご飯を食べさせるのは諦めて、とりあえず落ち着くのを待つことにしました

熱はナイ…
だけど、泣いてる…
一体どんな風に具合いが悪いんだろぅ…
しゃべれないからかわいそうだなぁ…

と、思いながら見守ること15分

徐々に泣き方が弱くなり、寝ちゃうのかなぁ…と思いきや…
“ムクッ”と起き上がり、お口を“あーん”



ヨーグルトをあげると、“パクッ”
バナナを差し出すと“パクッ”



『え
大丈夫
食べれるの
じゃあ、さつまいももどうぞ』と差し出すとやっぱり“パクッ”


どーゆーことぉぉ

結局、山盛りのうどんもキレイにたいらげ、さつまいももスッカリ食べ、デザートのヨーグルトもきれ


に完食


ただ、ずーっと機嫌を損ねていただけでした

よかったぁ
という安堵とともに込み上げてきたのは、『このヤロ



心配させて
騙したなぁ
』という気持ち
食後にくすぐりの刑としました


これも成長なんですね

母はスッカリ騙されてしまいました

とにかく、元気でよかったけど、次はもう騙されないからね




