主人が陛下と、人(幻聴)に言われました。 | リマ的☆統合失調症の世界

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統合失調症という病気は、まだまだ謎だらけな病気です。
そんな病気を抱えている私の世界を、少しでも多くの方に見ていただければと思います。

前回の再発の時に、声(幻聴)は主人の事を宮大工と言ってました。

 

そして、たまたまでしょうが主人の家行くときに、お神輿が通ってました。

 

まるで、私たち二人を祝福しているようでした。思い込みかな( *´艸`)

 

そして、また今回再発したときには、主人の事を陛下と言ってました。

 

格上げです。私は個人的には宮大工のがかっこいいと思うのですが(^^♪

 

ごっこ遊びを声たちはしているのですね。

 

でも、不思議だったのがソラマチに行くときに車で行ったのですが、

 

この時期にお神輿を担いでいる人たちがたくさんいました。

 

お神輿だけで、2~3個見かけました。

 

主人と結婚してから、再発するたびにこのようなことが起こります。

 

祝福されているようで嬉しいです。

 

でも、みんな真剣な顔をして楽しそうではありませんでした。

 

残念なことです。不思議ですね。