ブログって難しいですね。
どうやって書くとうまく伝わってくれるのか、読みやすいのか😓😓
ジライヤは主に長男くんを第三者から見て
しつけと言う名の
恐怖心で服従させてます。
お母さんが絶対。
過去に元旦那さんに、お前のやっていることは独裁者と同じだ
と言われたことがあるらしいです。
もちろん、この言葉はジライヤの反感を買ってしまい、家の中で暴言を吐きながら暴れたらしいです。
話を元に戻しますが、
次男くんは長男くんを見ています。
なんでお母さんに怒られているのか
すると下の子は自分もあんなに否定されて怒られることに恐怖を覚えませんか??
恐怖とまではいきませんが、あんな風にお兄ちゃんみたいに怒られたくないな
と思うのが当たり前だと思います。
だから、次男くんは、何を言えばお母さんは喜ぶか何をすれば喜ぶか
わかるんですよ子供って。
ジライヤは、まだ小さいから何もわかってないのがラッキーだったとよく言ってましたが、
あまり子供をなめないでほしい。
子供は大人が思っている以上に物事を理解しています。
けど、彼女はそういう考えが全く無いんです。
最初はなんでわからないんだ??と思っていましたが、きっと答えは
自分が満たされたらそれでいい
だから、自分以外のことなんて、気にかけてるようで気にかけていない。
我が子のことも気にかけてるようで、気にかけていない。
唯一、気にかけてるところは、子供ができることで自分が素晴らしい母親だと実感できる。
できる子を育てた私は素晴らしい母親でしょ!
と思えるのです。
だから、ジライヤの自慢は長男じゃなくて、なんでも容量よくやってのける次男なのです。
ただ、ジライヤは長男の顔が自慢だったみたいで、
最終的に、お前の取り柄は顔だけだ
それ以外何も無い
と、本当に子供の目の前で言うんです。
私達が、長男くんに「顔以外にも沢山いいとこあるよ(^ ^)」と伝えても
「あるわけないじゃーん!(笑)」
です。
この、顔発言の、異常性はまたちがうブログでかきますね。
あの家では、すべて完璧にできないと認めてもらえないのです。
勉強、運動、人に対する対応。すべて完璧に親のとうりにしなければなりません。
私たちが何回か彼女に、
そんなにできることが大事か??とやんわりオブラートに包んで聞いたら反応は
だって、わたしは幼少期からなんでもできてたから
です。
幼少期の記憶ってそんなに残ってるかなー?と返したら
私の母親が、ジライヤは昔からできる子だった!と言ってた!
だそう。