先日スポンジケーキを作りました
お菓子もうまく作れるようになるぞ

とがんばってみたのですが…
案の定、予想通り
旦那食べてくれず


前にも作ってみたけど、準備して食べさせてやっと食べてくれるって感じで
でも無理矢理食べさせたくないじゃん

自分から好んで食べてほしいじゃん


あなたがなんだかんだ言うから、よしがんばってみよう
って思ったのに
ほんと腹立つわ
人は評価されたいもんなんだ
しかも一番近くにいる人に
旦那の評価がないとがんばれないよ
だからもう何もしたくないって思うんです
でも、料理うまくなりたい、その他のこともがんばりたい、旦那をぎゃふんと言わせてやりたい
とも思うわけです
なんとなく無気力になりながらも、旦那の母と話しているとき
母のレシピノートを見せてもらいながら、わたしが『あんまり作ってもね…(どうせ食べてくれないから…)』というと
『いち(息子)が食べられるようになればね…』
と言われ、引っかかりのようなものがストンと落ちました
旦那のためじゃない、子どものためにがんばればいいんだ!
旦那に評価されたいって固執し過ぎていたのかもしれません
旦那なんてどうでもいいんです‼︎笑
大切なのは子ども
この子のためにがんばろう
と前向きな気持ちになれました
息子はまだケーキなんて食べれませんが笑
今このときにできることしよう!と思えました
離乳食やスキンシップ
部屋も少し変えないとなぁ
子どもため…って言ってもそれは実は自分のためで
だからこの言葉あまり好きじゃないけど
お互いが楽しく生活できるように
子どもに心の豊かさと多くの選択肢を与えられるように
母がんばろう

candy
