今日は4月1日 エイプリルフール
いつだったでしょうか、何年か前のこの日に一本の電話がありました
相手は主人の姉の子供(甥っ子)です
「この間お父さんの仕事で転勤が決まって、北海道に行くことになったよ」
と言う内容だったと思う
主人はすっかり信じて、義母にもそういって報告をしていました
主人の姉一家は、東京に住んでいて、仕事柄、転勤は避けては通れない
東京ですので、遠くて引越しも手伝いには行けず
その日から約1ヶ月が過ぎた頃までずーと信じてました
そしてまた甥っ子からの電話がありました
「えっーおじちゃん、ほんとに信じてたの、エイプリルフールだよ」
この時までなんの疑いもせずに信じてた主人は
いったいどんな人
蛍の光ってスコットランド民謡
オールドラングサイン っていうんですね
あの綺麗なメロデイ 新しい門出を祝う歌
別れの歌と言うのは誤解なんだって
そして、旧韓国国家でもあったんだって
これは決してエイプリルフールとは関係ありませんので