不便 & 小説 | 少年の心

不便 & 小説

怪我をしてからというもの、大変な不便さを感じます

パソコンうつのもむずかしいですし、着替えも大変です

心配のコメントをくださかった方々本当にありがとうございます
おかげさまで、痛みはだいぶ引きました









小説 『初恋』


彼女はバドミントン部で中学一年の頃からレギュラーで県内では名の知れた選手だった

「続けるよ。優治も続けるんでしょ?」
「もちろん、中学では全国大会に行けなかったから、高校生で必ず行きたいからね」
僕はバドミントンを続ける事より、同じ部活にいることの方が重要だった。


フィクションです