こんにちは😃
CANDY HOUSE
まつむらデス(^^)
昨日(前回のブログ)は
あんなに「痛い、痛い」と騒いでいたのに
徐々に痛みも和らいで
「あ、痛!」というくらいになりました
手術して丸2日4日目です。
熱も平熱近くに落ち着きつつあります。
昨日からリハビリが始まりました。
ん!楽勝…
初日だったからか?
今回やってしまった足は左で利き足
2年前、膝蓋骨骨折した脚が右足でまだ、筋力アップ⤴️していたところなので一石二鳥
だけど
お医者さんが松葉杖の許可をくれない…
だってですよー
自分でトイレに行きたいじゃないですか!
車椅子だとコールして、車椅子椅子トイレに連れて行ってもらって…
何度やっても慣れない
看護師さんが何と言われても申し訳なさが溢れます
キズの付け替えにお医者さんが来られた時に交渉してみようと思います
きっと
「お母さんおかえりーーーーー」と大騒ぎして
この喜びをどうして表現したらいいのー?と言わんばかりに
写真右端のゼット父ちゃんが体当たり
後の子どもたちもピンピン前足だけで立ってこの大きさで抱っこ〜と、体当たりしてくるだろし
嬉しいけど危険な歓迎が待って待っています
この子たちは
ウィペット
という、サイトハウンド…アフガンハウンドが有名かな?
の仲間です
山羊?カンガルー?鹿?これって犬ですか?
と、よく聞かれます
メジャーな犬種ではないですが、ファンは集います
イギリスで産業革命時代に生まれた犬種で「貧者の競走馬🐎」と、呼ばれていました。
小動物を狩るのを得意とするので、ハンカチを小動物と見立てそれを目指して競走させます
毛は短く、抜けますがお手入れは簡単、洗ってもすぐ乾きます
体型は
ボン、キュ、ポン(古いかな?)
人間なら憧れる体型
人間が大好き
猫が敵
とてもフレンドリー
あまり、病気もせず、見た目よりは頑丈な犬種
と、頭を持っていきます(遊びに来た孫)
今となっては夫より大事なとは口が裂けても言えませんが、巣立って行った我が子よりも大事…
もとい、
我が子も同然の子たちです
(表現が微妙です
)
時々登場してくる犬がどんな犬だろうと、思われていらっしゃる方に簡単な説明をさせていただきました
最後まで読んでいただき有難うごさいました。


