フリーマンのブログ -11ページ目

言えない言葉[ごめんね]

【すんも賞を狙え!!】「ありがとう」と「ごめんね」どっちが苦手? ブログネタ:【すんも賞を狙え!!】「ありがとう」と「ごめんね」どっちが苦手? 参加中
有難う、ごめんね、どちらも大事な言葉であり、基本的な言葉なのに、他人様には当たり前の言葉として出る言葉が、肉親や深い友人なればなるほど当たり前の言葉が言えなくなる。とくに、愛しているはずの妻や子供には言えない言葉になってしまった。有難うと感謝の言葉は礼儀でもあり、わりと成り立っていると思うが、ごめんねの一言はわかっていながら妻子には言えない言葉になってしまった。考えてみると謝ることの出来ない私が傲慢に思えてきた。プライドなどと言うものでもないし、感情と言う大事なものがかけてしまい、己の我を通すことが当たり前になってしまったのかもしれない。こんな傲慢な私だけに上手く言葉にだせないから、不信感や誤解をまねくようだ。二日前から些細な事で愛する妻と喧嘩になっています。どちらが悪いとか正しいのか、今になれば重視することではないような気がする。大切な事は言い争う事より、どのように自分の気持ちを鎮め、仲直りするか、今一番にしなければいけないことだと痛感した。喧嘩をすることは簡単ですが、仲直りはとても難しい事だと思う。相手の気持ちが受け入れてくれるか私には自信がないけど、これがチャンスかもしれないから、妻に「ごめんね」の一言から私の気持ちを伝えてみよう。使わないで言葉だけに重みにかける言葉かもしれないが、どのように妻が判断するか私にはわかりませんが、当たり前の言葉でもあり大事な言葉だけに、これから大事にしなければいけない。そして、きちんと妻子にも友人にも口に出していきたい言葉でもある

子供の成長

最近驚いたことは? ブログネタ:最近驚いたことは? 参加中
自由気ままな生活を送っているとめったに驚く事はないが、最近子供の成長には驚かされる。一年前には9時になると必ず蒲団に入って寝ていた娘である。細君の立派な努力と熱心な教育のお陰で何の問題なく過ごしていた。しかし、今は歯車が狂ったわけではないが、娘は自分の考えを間違っていようが、意見を言い通すようになった。ぞくに言う思春期の反抗期だと思うが、何故と驚く事ばかりで、娘は変わったと自分で分析しているが、小生は娘の成長だと分析した。9時になれば黙って寝ていた娘が、不平不満だけは親の気持ちなど関係なく言ってくる。注意すれば文句がでる。驚く事が娘の現実なら、これから先どのように驚かされるのかと思うとよけい驚く毎日であり、これからが驚きかもしれない。

愛犬が一番のセラピー

私にとって○○はセラピーです ブログネタ:私にとって○○はセラピーです 参加中
年と共に人間は理屈ぽくなったり、素直さがかけて頑固になります。その結果が孤立されたり、何事も戯言だと非難されることが多く感じる。自分でもわかっていながら、直すことも努力することもないから相手にされなくなる。こっちにも言い分もあるし、信念もあるから鬱憤と不満だけが蓄積されるが、そんな時こそ愛犬だけは私を信じてくれている。どんな時も私だけには忠実であり、文句も言わず話しも聞いてくれる。これこそ私にとって何よりもセラピーである。
フリーマンのブログ-愛犬「レオ君」