勉強仲間の先輩から
私が 過去 どれだけ 酷かったか…を延々と語られた…
しかも…私の友人の前で…
かつての私なら
全てを うのみにし
私が悪いんだ…と
ただただ 落ち込んでいただろう…
今回は…
この人 何を言ってるんだろう
何を言いたいのだろう
そんなに私の過去が酷かったと話して 自分は どれだけ ご立派様なんだろう…
いい加減にしろ…と 言いたくなった
だから 何?と言いたくなった…
自分を棚にあげて よく そこまで言えるよな~
と 今 振り返ると 笑えてしまう…
私が私を大事にしてないこと
私が私を 素晴らしいと思ってないこと
これらを教えてくれたと
尊敬する大好きなカウンセラーさんが 教えてくれた♪
そう!
私は 誰に どう言われようとも~
私は 素晴らしい♪ことにするんだっ!