ほとんど利用せずに、登録だけしているfacebookfacebook

ここを通して今日メッセージがありました。

誰かなと思ってみると・・・

17年くらい前にワーキングホリデーでオーストラリアへ行ってたときに

出会った人からでした。涙泣がでるくらい嬉しかった!

こっちから連絡を取りたいと思っても手掛かりがない、

この先ずっと会うことないのかなぁと思ってたから。

その人が僕を覚えててくれたこと、探してくれたことに対して

そしてfacebookに感謝感謝です感謝!

人との出会い、大切にせなあきませんね。


$candyのブログ

いつからかこういうクイズ形式のゲームを見かけるようになった。


社会・芸能・ゲーム・時事ネタなどある程度の知識レベルが必要とされるが


マニアックな問題も結構出題されるのでいずれは終わってしまうしょぼん


プレイヤーに悔しいからもうちょっと続けたいと思わせられるかが鍵ビックリマーク


やり続けたからと言って特に何が待ってるとかそういうものでもないあせる


が、ついムキになって100円、もう100円・・・とかさんでいく。


1980年代はEASY設定、かつエンドレス仕様のゲームがたくさんあったので


テクニックさえ積めば延々と遊ぶことも可能だった。


ところが、ある一定のレベルをクリアすると強制的にゲームオーバーという


仕様のゲームが出だしたり、UFOキャッチャーのような瞬時で終わるものも


多数出てきて、長時間いると何千円も使うような空間に変わってしまったあせる


収益を上げるには当然なのだろうけど・・・


1983年 KIWAKO
$candyのブログ

音譜マイムマイムという曲はイスラエルの民謡で


ヘブライ語で水という意味だそうです。


キャンプファイヤーで流れていましたね。


手をつないで踊ったちょっぴり照れくさいニコニコ淡い思い出です。


さて、ゲームはペンゴにそっくりな感じですが


麻雀牌を画面上方にある口に投げ込んで揃えていくゲームです。


動きはゆっくりなので慌てず落ち着いてプレイできそうな感じです。


このゲームは当時から知っていましたが、麻雀に興味が全くなかったので


プレイすれば案の定あっけなく終わり爆弾


ドンジャラやポンジャンでたくさん遊んだのを思い出した。