「国家試験」を生まれて初めて受けました。


いやぁ疲れましたわ、ほんまにあせる


今はただ開放感でほっとするだけチョキ


この一年間は死に物狂いで勉強した甲斐がありました。


高校受験や大学受験のときよりも勉強したと思います。


ってことは今までは死に物狂ではなかったようですねにひひ


手応えは十分あったので期待度アップアップアップ


夢ではありませんように星空






面従腹背(めんじゅうふくはい):橋元市長が言ったことば。

面従迎合:今自分が作ったことば。

自分の周りの人達ははどちらかと言えば後者のほうか。

適当に相槌をうって相手を適度に持ち上げていれば噛みついてくることは

ないだろうって感じか。こういのって器用な生き方だと思います。

世の中色んな人がいますね~しょぼん

自分の思い通りにことが進まないと激昂する人。

自分が周りを支配しないと気がすまない人。

自分のルールで地球が回ってると勘違いしてる人。

他人の迷惑を顧みずなりふりかまわない人。

こういう人に対応する方法ってないのかな?

はてなマーク面従腹背でやっていけって?

それは無理です。

僕は面背腹背ですからにひひ

「王様の耳はロバの耳」って言うタイプかも・・・

1982年世田キカク
$candyのブログ

仲間内でトランプ、人生ゲームなどのボードゲーム、ゲームウォッチなどは流行ってたが

花札遊びはなぜか流行ることはなかった。

動画を見ればわかるようにこの手のゲームは胡散臭さが漂うむっ

まず、札を切るときにどんなに早押ししても持ち点が減る仕様( ̄▽ ̄;)

そして相手の手の内が分からないのは当然だとしても

コンピュータだからどうにでも調整できるやろ?みたいな「汚さ」を感じてしまう。

ゲームは勝ち負けで役により得点が加減され、持ち点がなくなるとゲームオーバードクロ

先に役を揃えて、コイコイしますか?で「はい」を選択するとプレイ続行、

「いいえ」を選択すると勝ち。例えば先に高配当の「三光」を揃えてコイコイを選択して

コンピュータが「カス」でコイコイをしなければこっちの負け。

コンピュータとの駆け引きができるのかも疑わしい。

役が揃った際に流れる「証城寺の狸囃子」

♪証 証 証城証城寺の狸囃子寺証城寺の庭はツ ツ 月夜だみんな出て 来い♪

はナイスだと思う。

花合わせは札を切る際に、全て自分で選択しなければいけないガチ仕様w

後に色々なメーカーからリリースされた花札系のゲームは

初心者でも遊べるように切る絵柄を教えてもらう親切仕様のものに変わっていく。