気持ち悪いコト | 江ノ島散歩猫

気持ち悪いコト

道歩いてて、思ってもなかった感触が足の裏に伝わってきたとき。


『!!?うわ! な、何踏んだんだ?』びっくり

思い切り振り返ります。






電車のシートが温いとき。

『!!…キモっ』げっ・・

でも席立てずにじっと温もりと戦う。

馴染むまで相当いやだ。




会社の上司のおじさんと話しているときに、おじさんのツバがピッて飛んできたとき。


『ぎゃーーーーーーっ』ぎゃー!!


すぐに拭きたいのに拭けない状況で、もう話なんか聞こえてこないぐらい気持ち悪い。


結構あるんだよね、一瞬で凍りつくような気持ち悪いコトって。