息子に数字を教えていて気が付いた。
これは私だけなのだろうか・・・・
いーち、にー、さーん、しー、ごー、ろーく、しーち、はーち、くー、じゅう
いーち、にー、さーん、よーん、ごー、ろーく、なーな、はーち、くー、じゅう
おっ?
ゆっくりじゃなくて普通の速さで1から10まで数えるときに、だいたいの確立でこうなることを発見。
「しー」のときは「しち」
「よん」のときは「なな」
なんで?なんで?たぶん、親や先生、それぞれの教え方があって、両方のリズム的な感覚で覚えちゃったのだろうけど・・・
これってやっぱわたしだけか?
こんなことで頭悩ませてるカアチャンにクリックイッパツ!