便座と太ももと蜘蛛
どうして、こうも虫にまつわる恐怖な話が多いことか・・・
いまから20年ぐらい前になるが、後輩のG君の体験談。
トイレでマンガを読みながらするのが日課な彼は、その日もノンキにジャンプを読みふけっていた。
週刊雑誌は大きいから太ももあたりは見えないんだけど、どうも気配があったらしい。
マンガをそーっと持ち上げてみると・・・
便座と太ももとを股にかけ、じーっとしている大きい蜘蛛がいるではないか!!!!!!!!!!!!
でかすぎる蜘蛛に動くこともできず固まるG君。
当然である・・・
上に上がってきたらどうしよう・・・マンガではらって間違えておなかつぶしちゃったらどうしよう・・・
もう考えただけで失禁である(トイレだから良いのか)
結末は確か小一時間の恐怖の末、そっと動いたら蜘蛛が足元の方に逃げていったということ。
おおおお、恐ろしい!!!
・・・・・・・・・・・・・うお!書いててまた思い出した!!!
K君の蜘蛛の話・・・
あ!!Yさんの蜘蛛の話もあった!!!!
こわいよおぉぉ
でも、次回書くじょ!!!!
心して読むのだじょ!!←なにキャラ?