とにかくババアに嫌われると厄介そうなのでキョロ充的な立場でおったが、無理。
クッッソおもんないし、何かあったら悪意あるババアに攻撃されそうやけど(いやもう十分されとるがな。)もうボッチでええわ。
で、変な厄介ごとに巻き込み系の悪意あるクソババアしか寄ってこなかったし何も良いことなし。
クソババア「タメ語で全然ええんやでぇ^~」
喋る相手がこいつとクソジジイしかいなかったから喋ってたけど、やっぱ生理的に無理だし、何かと厄介な面が目立つババアだしでワイがこいつにタメ語で話すことなどなかった。
ババアらのアイドルケンケン(同年代と年下の女と近付くの禁止令(マジキチ)を出された33歳の男)と、この子ならくっついてもええわ!!と、唯一許された人物。
(良く考えると、ババアらにホンマに好かれてる。悪く言うとババアらに全く女として見られていない。)
この人はもうボッチを貫いている。
ワイももうそれでええわな。ババア怖いし。
オバン「あんたはなー、結構騙されやすいタイプやで」
まぁそうなんかもなぁ。
オバン「こんなよぉ、よぉ似たもん欲しがってよぉ、バカかよぉ、一個で十分なんじゃ……そのたび踊らされやがって………」
そうなんだよなぁ。
でも一個じゃ満たされぬ………(闇)








