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やっぱねー、一回り以上年上のババアと仲良くするとか無理。

とにかくババアに嫌われると厄介そうなのでキョロ充的な立場でおったが、無理。

クッッソおもんないし、何かあったら悪意あるババアに攻撃されそうやけど(いやもう十分されとるがな。)もうボッチでええわ。

で、変な厄介ごとに巻き込み系の悪意あるクソババアしか寄ってこなかったし何も良いことなし。

クソババア「タメ語で全然ええんやでぇ^~」


喋る相手がこいつとクソジジイしかいなかったから喋ってたけど、やっぱ生理的に無理だし、何かと厄介な面が目立つババアだしでワイがこいつにタメ語で話すことなどなかった。


ババアらとタメ語で話て馴染みまくってる同年代のニッチェ江上さん似。
ババアらのアイドルケンケン(同年代と年下の女と近付くの禁止令(マジキチ)を出された33歳の男)と、この子ならくっついてもええわ!!と、唯一許された人物。
(良く考えると、ババアらにホンマに好かれてる。悪く言うとババアらに全く女として見られていない。)

これまた同年代の山崎ケントゥーファンは旦那がここの偉いさんなのでイビられはしないが、ババアらにタメ語を使うことは無いし、進んでババアらの輪に入ることも無かった。

これまた同年代の元地下アイドル風のルックスさん。
この人はもうボッチを貫いている。

ワイももうそれでええわな。ババア怖いし。



オバン「あんたはなー、結構騙されやすいタイプやで

まぁそうなんかもなぁ。

オバン「こんなよぉ、よぉ似たもん欲しがってよぉ、バカかよぉ、一個で十分なんじゃ……そのたび踊らされやがって………」







そうなんだよなぁ。
でも一個じゃ満たされぬ………(闇)