ワイ「私…私はインポかもしれない…心のインポ…」
N姉貴「あぁ?」
ワイ「観覧車の中で好きやでって告白されても、恋人繋ぎされても、車でバックするときに助手席の後ろに手を回されても(元祖壁ドンみたいな感じ?)何にも思わんかった………」
N姉貴「それはただ単に相手のこと何も好きやなかったからちゃうの。仕方ないで。タクちゃんやっけ?それにフフッ、そういうことされたって想像してみいや!普通にドキドキするやろ!」
ワイ「(笑いやがったな)…非現実的すぎて想像できひん。リアルでドキドキしたいわ」
N姉貴「それは……………なぁ(クソでかいため息)」


よ…読売新聞……