京都府南丹市の安達結希君


何度も書いてしまっていてごめんなさい


つらくてつらくて純粋なまだ子供で結希君の顔をみる度に心がえぐられるようになります



誰にもね人の命を奪う権利なんてないの



私だってムカついてしねばいいのにっていう人いっぱいいた



でもそんなことしちゃったら当たり前だけどダメだからしないし当たり前のこと



ころそうなんて気持ちには普通はならない



ましてやね安達結希君、子供なの



余計にねかわいそうで、3月にいなくなっちゃったから、この子は永遠に小学5年生なの



同級生のみんなは6年生になっているの



悲しいよね



たったの11年で、くそじじいに命をとられるなんて



口悪いけど、ぶっころしたいくらい私はころしたやつに苛立ちしかない



結希君が最後にみた人が大嫌いな、そいつなんだよね



神様なんて本当にいないね



いたら、こんな事件おきないよね



私自身心が凄く不安定になっています



自分の子供がころされた気持ちみたいにつらいです



ブログかきながらも泣いてしまっています