まてりあるがぁる

まてりあるがぁる

将来の夢を聞かれて「お花屋さん」だとか「ケーキ屋さん」だとかありきたりな事を言うな!と言われ育った成れの果て

Amebaでブログを始めよう!
苦しくなって自律神経がまた乱れてきたっぽいけど誰にも相談できそうもないからここに帰ってきた。げろげろ吐かせてください。



動悸

吐き気

憂鬱なきもち

すごく神経質になってる



落ち着こうと思っても気になっちゃって

でもそんな自分がうざくてつらい

大人になれない

一ヶ月は耐えようと思ったけど

3日もたなかったし

精神面でどんどんぼろぼろになっていく



理由はわかってるし

もうこれただのヤキモチだし



時間が解決すると思ったけど

それまで耐えられそうにない



ああああ弱音!!!!!

やだやだ

大人になれ自分!!

たまに思い出してね



毎年苦しくなる5月も、もう真ん中
光が強いと影が目立つね





RSRの発表あったね(*´ェ`*)
なに観ようかな〜♪


タイムテーブルうまいこといくといいな!

とりあえず
打首とホルモンとMONOEYESは観る!!

地味にせっちゃんも観たい

そして岡崎体育ってなw




夫氏に「別行動かなぁー?」って言ったら
「え?バンドメイド見ないの?」って言われた

そこかよ

そこかよ



タイムテーブル次第ですねぇ
バクホンも気になるし
ストレイテナーもくるし
B'zだし




とりあえずフェスが久しぶりすぎて楽しみである
先日ついに見てきました!
大好きなノートルダムの鐘!!!

もともとディズニーの映画は見ててDVDも買ったくらいなんだけど、なんたって内容が壮絶だから他のディズニー映画みたいに気軽にオススメできる代物ではないねw



以下、劇団四季レポ

ネタバレ注意





私はとにかく泣いた

本当の醜さとは…
本当の正しさとは…
考えさせられる作品でした






【見どころ】

○聖歌隊の歌
これが凄いんです!!
歌だけの役があるんです!!

○小道具と人の立ち回り
劇団四季のアラジンとは正反対な造り
何が反対かって、アラジンは舞台装置とか最新技術がすごいんだけど、ノートルダムは全て人間がやってるところが凄い
例えていうならディズニーシーのキングトリトンのコンサートがアラジンで、その前のマーメイドラグーンシアターがノートルダム(わかりにくいww)
それぐらい人の動きが違うんです
メインキャスト以外がかなり見どころです

○2幕の序盤から恐怖の生首シーン
見ればわかる
泣き叫びたくなる

○フロロー落下シーン
これも泣き叫びたくなる



【ディズニー映画との違い】

○カジモドとフロローの関係
映画ではカジモドはジプシーの女性から奪った子供だった
劇団四季ではフロローの弟とジプシー女性の間にできた子供となっている
つまりフロローが叔父

○エンドロールで使われていた曲「サムデイ」
作品内でフィーバスとエスメラルダが謳います
これが鳥肌
メロディがとてもキレイで壮大な曲なので自分の結婚式で使いたいと思っていた(使わないけど)

○結末
ディズニー映画の内容でも“主人公の恋が報われない”という点で衝撃を受けていたが、劇団四季はもっとすごい
まずディズニーで主人公が報われないのってノートルダムぐらいだろ!他にあるなら教えて欲しい
出てくる人物らが幸せだったのか不幸だったのかは、観るタイミングとかその時の自分の心境とかによって感じ方が変わってくるんだろうなーっていう結末







かなり大人向けな作品になっているから万人ウケするもんじゃないと思うけど私は好き
表現方法が本当に素晴らしい
うまく説明できないけど、本当に脚本書いた人すごいと思った

映画のノートルダムの鐘の吹き替えの声優は劇団四季だから、松たか子のレリゴーなんて比じゃないくらい歌がすごいのでオススメ
映画もみてから四季に行くと良いと思う