嵐山光三郎さんの著書
日本全国ローカル線おいしい旅🚃
 
 
 
絶景が続く五能線、リンゴ畑を進む弘南鉄道
有明海の夕暮れに染まる島鉄
鈍行や寝台列車を乗り継いで
各地の名物料理を食べ歩いた、垂涎の鉄道紀行。 
 
 
 
 
好きな分野なのですらすらと読めました^^
が、移動中に本を広げると
2〜3ページ読んだ辺りで寝てしまうという・・・
 
※なんか最近眠い日が多かったー。
何ででしょう。
忙しいわけではないのに(*´艸`*)
 
 
 
 
 
 
 
 
1章
広島から下関、門司港、博多へ 
 
2章
秋田から青森、下北半島へ
 
3章
唐津から雲仙、天草へ
 
4章
札幌から帯広、然別へ
 
5章
高松から今治、尾道へ
 
6章
伊賀上野から伊勢、熊野古道へ
 
7章
甲府から身延、富士宮、河津へ
 
8章
象潟から秋田、津軽へ
 
9章
城崎から天橋立、金沢、能登へ
 
 
 
 
私の場合の旅行は、
それこそ、青森、秋田、博多、天橋立・・・など
新幹線や飛行機で、そこへピンポイントで向い
その場所へ行った事はあるのだけれど
ローカル線の鈍行、まぁ、ほぼ乗らないからな。
 
※もしかして、鈍行なんて もう 今 言わない?
各停?なんて言うー?!( ゚д゚)!
 
 
 
とてもいい旅されてました
(*´艸`*)
贅沢ないい旅。
 
 
 
 
それからそうだ。
可愛らしい栞や素敵な栞。
 
頂いては気に入り使うのですが
なんだかんだ落とすので
今は付箋に落ち着きました(^o^;
 
 
お財布とか鍵とか落とした事や無くした事は
1回もないのに、栞は無くす(ーー;)
 
 
付箋じゃなくて
素敵なの使いたいんですけどね・・・
 
 
でも
落とした時のショックが大きいので
やっぱり使えない。
 
 
栞ごときに・・・と、自分でも思うんですけど
気に入った物は、値段なんかは関係なく
ショックは大きい(^o^;
 
 
なので
本の栞は無くすから付箋。
 
合言葉です(*´艸`*)