少し前に
大内宿(おおうちじゅく)へ
始めは、おおうちやど と読んでおり
読み方を間違えておりました
大内宿は、福島県南部の
人里離れた山間部に30軒以上の歴史情緒ある
茅葺き屋根の民家が立ち並ぶ
江戸時代から残り続ける宿場町
最近、駅のポスターだったか
電車の中吊りだったかで見た時に
わぁ時代劇のセットみた〜〜い
ここ行ってみた〜い
と、思っておりました
茅葺き屋根を見ると
飛騨高山も連想できます
あれ〜飛騨高山の事書いて無いなぁ〜
と
自分のブログを振り返ったのですが
よく考えたら、ブログを始める前に行ったので
記事に残してはありませんでした
約400年前、江戸時代には
運搬路として重要な道であった
会津西街道沿いの宿場町
大内宿
昔は、参勤交代で江戸へ向かう大名や旅人が
ぞろぞろと多く訪れて
初めてわらじ、足袋を脱いだ(休んだ)場所なのだそうです
大変栄えていたのですね
しかし
この日はまぁまぁの雨でした
その為、いつもよりもお店を早く閉めてしまった様で
そして、ほとんど誰も居なくって・・・
ちょっとイメージと違う
本当はこんな感じなのですね
晴れていたら
まあ。
まあまあ
まあまあ
来たいなぁ〜と思っていた所へ来れたので
良しとしましょう











