この間、お仕事で初めて六本木ヒルズの
森タワーへの中へ入りました
・・・・エレベーターが難し〜い
エレベーターって
乗って階数ボタンを押して、動き出して止まったら
ドアが開くのではないんですか
エレベーターが止まっているのに、
ドアが開かない違和感。
そしてなんか不思議。
六本木ヒルズ森タワーのエレベーターは
乗るのがとても難しいです
あ、乗るのは簡単ですけど
目的地に辿り着くまでが難しかった〜
まず。
自分の行先がビルの奇数階、偶数階のどちらにあるかによって、
エレベーターロビーが変わるのです。
偶数階のフロアに行く人は「UL(Upper Lobby)」、
奇数階に行く人は「LL(Lower Lobby)」からエレベーターに乗ります。
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もぉわからない
(考えたくない
)
その仕組みの様な事がネットに載っていたので、
下記引用させて頂きます。
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六本木ヒルズのオフィス棟のエレベーターは、
オフィスロビーでは2階をロワーロビー(LL)階、
3階をアッパーロビー(UL)階と表記する。
エレベーターは2階建て構造になっていて、
乗り降りする階によって
地上の乗り場が上下2階層に分かれている
37基ある(LL階と5階が奇数階行、UL階と6階が偶数階行である)。
そのため、上下の階層を間違えると目的の階に行けず
LL、UL階もしくはオフィスフロアのエレベーターの場合
5、6階に戻らなければならない。
「カゴ」が2つ縦につながって運用されているのです。
理由は、ビルの断面積を考え、限られたエレベーター設置本数の元で
輸送効率を最大限高めるためとのこと。
エレベーターカゴが2つ つながっているため、
1本のエレベーターで、通常のエレベーターの
最高2倍の人員を輸送することができます。
また、地上階での1階分の高さと高層階での1階分の高さが異なるため、
上かごと下かごの間がパンタグラフ構造となっていて、
指定階到着間際の3秒間に高さを自動で調節している。
さらに、オフィスフロアは非接触型ICカードにより立入が規制され、
それを利用して停止しない階層側のエレベーターホールには入れない構造になっている。
このほか、ICカードの種別によっては臨時に乗降可能状態に制御できる場合もある。
なお、エレベーター内の上下両方のリクエストに応じて停止するため、
リクエストのない階にも停止する事が恒常的にあり、「下(上)かご乗降中」と
待機側のエレベーター内部の液晶ディスプレイに表示される。
エレベーターが止まっているのに、ドアが開かない時きは、
上(または下)のカゴの昇降が行われているわけです。
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全然わからな〜い

笑うしかな〜い
実際に乗っていてもよくわからなかったし
この解説を読んでもわからない

みなさんにはこの様な事は当たり前なのかもしれませんが、
初めてで戸惑いました
外はこんなに可愛いのに


もう1回行ってと言われても
う〜ん。。1人じゃ行けないなぁ
頭が良い人ならこんなの
なんでも無い事なのかもしれませんね
