ブログネタ飛行機で寝られる? 参加中
私は寝られる派


飛行機に限らず、どんなトコでも寝られます

どんなトコでも5分もあればコテっとぐっすり。。
特に朝方(夜中)の地震は気づいたことがありません。
もちろん、起きた試しもありません



飛行機は離陸前に目を閉じて、
着陸してから目を開いた事もしばしば・・・
だから体感『飛んでいない』

恐るべし睡眠力!!

って、笑っている場合ではないのです

こうもぐっすりだと危ないと思われたのか
昔から、非常口がドコにあるかという事は
ちゃんと見ておきなさいと言われて育ったので、
ホテルや旅館、新しく行く場所では
気にする習慣が一応ついています。
世の中には知らない事がたくさんあります。
電車のTVで見た広告(トレインニュース的な・・・)
ちょうど非常口についてやっておりまして

非常口とは・・・
非常事態が発生した場合に備えて設置された出口の事。
これは流石にわかります(^o^)丿
がしかし、非常口のマークが2種類あって、
それが持つ意味が異なるという事は知りませんでした

この違いを知っていれば
生き残るための大人力アップ!らしいです

(トレインニュースでは、生き残る大人力アップ!という事まではやっていないです。)
色々なところで見かける 非常口のマーク。
日本では2種類のマークがあるらしいのです。

①緑地に白

非常口のある場所を示している。

②白地に緑

非常口にたどり着くまでの通路・経路を示している。
白地のものは「通路誘導灯」とも呼ばれ
あくまでも非常口まで誘導するためのものなのだそうです!
どちらも見た事はあるけれど、
あぁ、緑のやつと白のやつねぇ~という程度で、
そんな違いがあるなんて知らなかった

非常口のマークは、日本人デザイナー太田幸夫さんが
考案したシンボルマーク。
国際規格として採用されているんですって。
世界中にある非常口のマークは
日本で使われているマークとよく似ている!
という事になる様です

こっちの方が見やすかったかな

