
あたしは親友と新居に
むかって歩いていた
アパートの前
見覚えのある男性がいた
そうだこの男性との
新居にむかっていたんだ
自分の家なんだから
入ればいいのに
…違う
なにか独特な雰囲気だ
彼は私を見るなり
『別れてほしい』と告げた
あたしはなぜか冷静に
理由を聞いた
お前を愛そうとした
けどなぜか愛せないんだ。
お前が寒いと言っても
温かいものを差し出せない
お前が病気になっても
なぜか進んで看病をできない
愛せないでいるのに
お前の笑ってる顔を見る内
だんだん辛くなった
でも本当に愛そうと
努力したんだ
それはわかってくれ
あたしはその間泣きながら
彼を叩き、ひっかきまわした
彼女の事が好きなんでしょ
知ってたんだから
隣にいた親友を
睨み。捨てセリフをはき
走っていった
完
今見たまぁゆの夢(笑)
全部完璧に覚えてるうちに
書きたかったから
書いてみた
てか男はあたしを好きとかの
前に嫌いぢゃね(笑)?
寒かったら好きじゃなくても
何か貸してくれるよね。
起きたあと左手の爪が
何本か痛い←本当に
夢見ながら現実で
爪を壁にガリガリ
やったかも
くだらなくてすんません
さ。続きみよ
