髪を~切りました~♪
相当~バッサリとぉぉぉぉ~♪
見て欲しいけどぉ勇気がぁなぁいのですぅぅぅ~♪
(by aiko「ボブ」)
↑後半熱唱・・・。
数年かけて伸ばしに伸ばした髪をとうとう切りやした。
つか、ここ3ヶ月くらいは美容室に行けず
バッサバサの伸び放題になってただけですが
頑張って背中まで伸ばしたのに・・・
ボブっす。
サップ。
・・・う、うそ。・・・殺さないで
結べるか結べないか・・いや、ギリ結べるくらいに。
とお願いしたはずが、ギリ結べない短さに。
うそーん
結べるくらいに。とお願いしたとき、
「え?おさげに?w2つ結びが似合うのは
ペコちゃんか飴さんかって感じだもんね。
ガハハハハ・・(爆笑)」
・・・・・・・・。
それ、ただほっぺの話じゃないんすか?
そりゃーリスばりにほっぺに食べ物貯蓄してるのか?
ってくらい膨らんでますけどー。
あ、あめ食べてるだけだっつーの。
ま、とりあえずスッキリしましたわー。
バッサバサの不健康だったのが、
一応キューティクル戻りました
しっかし、この長さ・・・
というか短さ・・・・
10年ぶりくらいです。
もちっと大人っぽくしてもらうつもりだったのに。
まーそれもそれでどうかと思うが。
リアルに「あめ」になった気がする今日この頃。
枝毛できやすいので、ヘアケアぎゃんばりまっす
こんな感じ。(いぐ家にて)
話は変わりますが、私・・・若林 飴になります。
え?若林って誰???
いやいやいや・・・・
若林といえばアノ人しかいないっしょ。
オードリー・若林 正恭
誰にも言ったことなんてなかったけど、
実は好きだった若林。
なんだろうねー。なんなんだろうねー。
そして、実は母も隠れファンだったという若林。
「えっアンタも
やめてよーーー
」
というお決まりのやりとり。
ちなみに、やましげ もそのひとり
我らが若林。
彼のあの小動物のような可愛い顔。
ちょっぴり舌っ足らずなあの喋り口。
お決まりの黒スーツ。・・・・萌える。
そして、時たま見せる黒ブチ眼鏡・・・
あぁ、たまらんですたい。
昨日、蒸し暑い中、夢に出てきたのであります。
まぁ、寝る前に「人志松本の○○な話」見たからですね。
雨男。
夢の中では「若林」という名前が出てこず、
必死に「ねぇ、正恭ってなんて読むの?」って聞いてました。
そして、若林からの猛烈なアタックに負け、
結婚することとなりました。
いやね、芸人という職業に不安がなかったといえば嘘ですがね、
そんなの関係ないかなーなんて。
はい。わかっております。
首吊る準備してきます









アンタも
」
・・・
