おはようございます。
朝からお部屋の掃除をしていると、ガラガラと申し訳なさそうに開く玄関の音が。
ん?ぼんがお外に遊びに出たのかな。
雨は止んでるけど、お気に入りの砂場や三輪車はぬれてるから、
『ぼんちゃーん、お洋服ぬれるからお家にはいっておいでよー。』
と叫んでも、ぼんちゃん応答なし
『ぼんー!』
またまた応答なし。
仕方ないので私も外にでてみると、
大きな長靴をはいた小さなぼんちゃんがこちらを見てニヤリ
『ちょっとーー。その靴、ちゃん(私はボンにチャンと呼ばれてます)のやろぉ
返してよぉ。』
といっても、ぼんは知らん顔でトコトコと。
なので、もーええわ
と思い、諦めてお掃除を再開したのです。ピカピカになぁれーっ
そしたらそしたら
少し遠くでぼんの泣き声
走ってってみると、水溜まりでズッコケてる私のかわいい息子ちゃん
まぁ、かわいそう。
必要以上に泣いてるぼんに
『痛かったねー。』
といいながら、実は心の中でちょっぴり、自業自得です
と思っていた鬼な母親KIKIなのでした。ほんとにちょっとだけね
さ、さ、お掃除の続きを始めましょ。
今日も素敵な一日でありますように。

朝からお部屋の掃除をしていると、ガラガラと申し訳なさそうに開く玄関の音が。
ん?ぼんがお外に遊びに出たのかな。
雨は止んでるけど、お気に入りの砂場や三輪車はぬれてるから、
『ぼんちゃーん、お洋服ぬれるからお家にはいっておいでよー。』
と叫んでも、ぼんちゃん応答なし

『ぼんー!』
またまた応答なし。
仕方ないので私も外にでてみると、
大きな長靴をはいた小さなぼんちゃんがこちらを見てニヤリ

『ちょっとーー。その靴、ちゃん(私はボンにチャンと呼ばれてます)のやろぉ
返してよぉ。』といっても、ぼんは知らん顔でトコトコと。
なので、もーええわ
と思い、諦めてお掃除を再開したのです。ピカピカになぁれーっ
そしたらそしたら
少し遠くでぼんの泣き声

走ってってみると、水溜まりでズッコケてる私のかわいい息子ちゃん
まぁ、かわいそう。必要以上に泣いてるぼんに
『痛かったねー。』
といいながら、実は心の中でちょっぴり、自業自得です
と思っていた鬼な母親KIKIなのでした。ほんとにちょっとだけね
さ、さ、お掃除の続きを始めましょ。
今日も素敵な一日でありますように。
