こんな時間に私は、いつ死んでも惜しくはありません。 毎日、そのつもりで精一杯生きています。 子どもにもその気持ちは伝わっていると思います。 精一杯生きるとは? 今できることをこつこつとやって毎日前進していくこと。 ある人にどんな人生がいいの?????と聞かれ、皆が幸せに思えること。といいました。 幸せの尺度は人それぞれ違います。でも、甘ったれた考えと、贅沢な希望は馬鹿馬鹿しいだけで、何も人のためにはなりません。人のために役立ち、それが自分の幸せに通じる。そんな人生を歩んで行きたいと思っています。