ナチュラルソープ | 重症筋無力症、バセドウ病、子宮内膜症…病気に感謝と別れ。もう大丈夫。

ナチュラルソープ



ずいぶん前から知っていたけど、市販の安価なシャンプー、ボディソープ、化粧品などは、石油系で作られており体には非常に悪いという事。人間が作り上げた不自然なものは皮膚から浸透し、体内や女性なら子宮に蓄積していくという。

当時は若かったことと、病気と無縁だったこともあって、『無添加』とか『体に悪い』とかまったく気にしていなかった。「だって無添加○○シャンプーとか髪の毛キシキシするし、普通のシャンプーのほうが安いし、何よりイイ香り~」

最近病気になったこと、歳をとったのもあって、
『ナチュラル』とか『ハーブ』、『天然成分100%』といった類の言葉に弱い。
実際に香水でもナチュラルな香りよりも、人工的に作られた香りのほうが好きだったと思う。

そこで身の回りのモノを少しずつ『人工的なモノ→自然なモノ』へシフトしていこうと思っている。その一つに、ナチュラルソープがある。

顔と体はこれ一つでOk。真ん中はバリ島のナチュラルソープ(ココナッツオイル+パームオイル+ライスミルク+ハチミツ+シナモン+クローブ+エッセンシャルオイル)、後ろの2つはトルコのナチュラルソープ(バージンオリーブオイル)。