月曜日の午後は、渡米後初の検診へニコニコ

病院は大学構内にあるHospital of the University of Pennsylvania(HUP)です。


嫁☆LIFE

受付を済ました後、さむ~い待合室で15分ほどすると呼ばれ診察室へ。

診察前に看護婦さんにいろいろと質問されるのですが、

単語がわからず主人と共に辞書を片手に四苦八苦ガーン


なんとかクリアし、体重測定、尿検査をし先生を待ちます。

あらかじめ予約していた女性医師がやってきて、今までの経過等を説明し、

日本で検診をしてもらっていた病院からの英文の紹介状を渡しました。

出産当日は検診の担当医ではなく、当直の医師または助産婦が出産に立ち会う旨を説明されました。


その後、性別がまだわかっていなかったのでエコーで検査。久しぶりの赤ちゃんとの再会!

どうやら女の子であるらしいことが判りましたドキドキ


診察終了後、受付にて次回の予約を取り、

別の階にある検査室に移動して血液検査(6本)を行い本日の検診は終了です。


また、タブレットのビタミン剤($60)を1か月分処方されました。

半額保険でカバーされるようです。


ノンネイティブ向けに通訳をつけるサービスもあることがわかり、

次回の検診からお願いすることにしました。


赤ちゃんが無事に育っていてほっと一安心ですニコニコ