ユミセポ2始まってから
スポンサーにキャデラックの企業名を見てて
なんでだろー?
バビが乗ってるクルマは違うし
ただのスポンサー?と謎に思ってた韓国好きの前は車好き笑


・・・・↑制作協賛・・・・・・・↑キャデラック


そんなナゾが今日10話で解けたのだ



愛車キャデラックの

ドア開閉もしてもらえる


成功者

CEOウン驚


リッチマンとなってユミに再会

これはセカンドカーだよ笑


キューピッドはコントロールズィー笑


ユミから500円値切って買った炊飯器で

20個入りチンパン蒸してかじってたウンは過去、、


書店に並ぶユミの出版書も買い占めちゃうよ!

→アホ笑


ニッコニコやで




やはり、世の中、金のチカラだな!笑



というわけで

ウンの愛車となって登場したキャデラック

謎解けますた


ウンや〜大成したねえええ



普通女子はスポンサー名キャデラックに気づかないし

日本に配信される時にはスポンサー名は消されてるし

こんなマニアックことに気づくの私くらいだよな!笑




バビとはアッサリ別れてしまったけど


→追いかけてくれたのイイね!


でもまた復縁するのは漫画通りだろけど

→バビがトッポッキ屋やってないのは違うが


着地点はウンにしてくれー!これは願望

CEO夫人ユミでイイイイ


六本木クラスからの梨泰院クラスからの

ひさしぶりに小綺麗なアンボョン見たな笑



それにしてもあと4話で

全512話まで描くのはムリだね

日本配信の現在最新436話がバビとの復縁時なので

続きはまたシーズン3突入となるんかなー

こりゃキムゴウンの代表作となっちゃうわけね


でもやっぱり

漫画を知らなかったウンとの別れの衝撃に比べたら

漫画を知れてたバビとの別れは衝撃なかったな笑

衝撃ない方がいいや

結末ネタバレ先に知りたいタイプ笑




そうそう六本木クラス関連のtweet眺めてて

こんなパターン多かったやーつ


間違った日本人の解釈

・原作が六本木クラスという漫画でそれをドラマ化した


間違った韓国ドラマ好きの解釈

・原作がドラマ梨泰院クラスで日本がリメイクして六本木クラスというドラマにした


どっちも違うー

正解は

・梨泰院クラスという原作漫画がありそれをドラマ化した韓国

・韓国の漫画の梨泰院クラスの翻訳版の六本木クラスという漫画をドラマ化した日本


原作は漫画

梨泰院クラスの翻訳版が六本木クラス

韓日どちらも自国タイトルでドラマ化

それだけのこと


もっと丁寧に言えば

韓国の梨泰院クラスという漫画を日本語翻訳版として六本木クラスという名称で日本向け配信

韓国は梨泰院クラスという漫画をドラマ化しそれを日本ではリメイクしドラマ名は翻訳版の六本木クラス名称にした→曲カバーもした

ってとこ


六本木クラスなんて日本の地名にしたから勘違いも起こるんだ

まあ原作が漫画って知らない韓国好きがいるのにも驚いたけど

女神降臨も日本人名だから日本の漫画って思ってる人も多いが

まあいいやー

もうtweet見ない!