Cancheの部屋  -29ページ目

Cancheの部屋 

中央競馬、サイクルロードレース、WWE、三国志、戦国(無双含む)、千葉ロッテなどに関して語る気まぐれブログ。

新設3歳ダート重賞。  1800㍍。


◎ ワンダーアキュート(写真)


○ トランセンド


▲ シルクメビウス


△1 スーニ


△2 スタッドジェルラン


× グロリアスノア



◎はワンダースピードの半弟。



兄同様、最初のうちは人気薄で好走するタイプ。



状態がよければ、アッと言わせるかも…。



○は前走、古馬1000万下特別を8馬身圧勝。



また強い馬が出てきた印象。



代打・松岡。



▲はJDD2着。



勝ちに行っての2着だけに内容は悪くない。



主戦となっている田中博が先週落馬負傷したため、鞍上は未定。




△1は前走敗因は陣営は否定も、微妙に距離が長かったかな。


1800㍍なら地力で。



内田博の騎乗停止で代打・川田に決定。



もともと関西馬だし、関西の騎手が乗っておかしいことはないから。




△2はマクる競馬が合っていると思う。



沈丁花賞のマクり5馬身はいいレースだった。



匠の技に代わって4戦勝てなかったのは……まぁいいや。



抽選対象だが、出走が叶えば、佐藤哲に乗り替わり。



それは大歓迎(笑)


×は今回残念なことに小林慎から田中勝に乗り替わる。



別にいいと思うけどなぁ…。




Cancheの部屋 

大量登録なので、指名馬がそのまま出てくるとは考えにくいが、つけてみました。




◎ エリモマキシム


○ キングアーサー


▲ ドクターグリム


△ ミヤビペルセウス


× ドングラシアス





◎は10歳馬。



平地OP馬になって京阪杯に1番人気(10着)で挑んだのは2004年の話。



2006年冬に障害入りして、12戦かかって未勝利脱出。



そして前走、新潟のジャンプを快勝した。



待望の重賞制覇の大チャンス来たる。




○も元平地OP馬。



前走、初障害初勝利で大江原騎手に初勝利をプレゼントしたのは記憶に新しい。



しかし今回、なぜか、な・ぜ・か・熊ちゃんに依頼。



熊ちゃんと、チーム藤沢との謎の関わりは6月にも見られた。



果たして無事抽選をくぐることができようか。




▲は平地で3勝し、準OPまで進んだ。



前走、福島で快勝。



今回、ヨコギ(横山義)騎手騎乗予定。




△は07年勝ち馬だが、以降勝ち星はない。



しかし、▲も乗っていた穂苅が、主戦であるこちらを選んだため、ちょっと面白い存在。




×は出否は流動的。



もし、○が除外になった場合、熊ちゃんがこの馬に回るということも考えられなくもない。



関東初遠征となるのかどうかも注目。






先週土、日の気になった結果をざっと振り返ろう。






土曜の新潟新馬でのレジスタンスは1番人気6着という残念な結果に。






順調な仕上がりと聞いていただけに、おりょりょ??な結果。






使えば変わるものと信じている。






小倉のフェニックス賞はカレンナホホエミ(なんとかわいらしい名前)が連勝。






9勝したテンシノキセキの初仔ということで、POGに加える予定でしたが、レジスタンスと迷った末に切った馬。






鞍上が気に入らないけど(…)このまま2歳Sを勝ってもらいたい。






クイーンSを勝ったピエナビーナスはフジキセキ産駒。






兄弟に目立った活躍はないものの、よく成績を見ると、札幌・函館に適性があることがよくわかる。






なるほどね~と思ったが、近走を見る限りではとても買えないでしょうね(私も盲点でした)。






鞍上のフルキチさんもあの阪神3歳牝馬Sアインブライド以来の重賞だったと知って驚いた。






ユーイチや和田、常ちゃんに高橋亮と同期の確かな腕を持った騎手。






穴騎手として今年は活躍が目立ってました。おめでとうフルキチさん。






北九州記念を勝ったサンダルフォンはサクラバクシンオー産駒。






1つ下の半弟に小倉記念2着のダイシングロウがいるので、もしかして小倉好き血統かもしれない?






鞍上の酒井学も2001年タフネススター以来の重賞となった。






今週は札幌記念ほか、レパードS、新潟ジャンプSもある。






今週も楽しみ。