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Cancheの部屋 

中央競馬、サイクルロードレース、WWE、三国志、戦国(無双含む)、千葉ロッテなどに関して語る気まぐれブログ。

アメーバ 新潟2R、My馬ちゃんレジスタンスは15着惨敗…。




アメーバ 5R 新馬 芝1600㍍。




3人気のメジロイングリッドが2番手抜出。




メジロマックイーン産駒で、母父ブライアンズタイム。




マックイーン産駒は大事に育てていきたいですな。




アメーバ 8R 500万下 ダート1800㍍。




1.8倍のアルダントヌイが好位抜。




8戦3勝目。 この浅キャリアは底を見せていない。




アメーバ 10R 弥彦特別 芝2000㍍。




メイショウベルーガが今日は中団から一気に突き抜けた。




20戦4勝目。 上にあがっても通用するが、ムラがあるからねぇ。





アメーバ 11R BSN賞 ダート1200㍍。




クイーンオブキネマが2番手から粘りきった。




22戦6勝目。 交流重賞を使って強くなった感がある。




ダイワディライトは好位からよく追い詰めた。




この馬はほんとうに堅実。





アメーバ 小倉2R 2歳未勝利 芝1800㍍。




マイネルゴルドが2番手抜出。




3戦目で初勝利。 ステイゴールド産駒。




馬体は442㌔。  ステゴ産駒らしく小さくていいですな。



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アメーバ 6R 3歳未勝利 ダート1700㍍。




1.5倍のリバティーフローが2番手から早目先頭で押し切った。




10戦目で初勝利。 ずいぶん苦労した勝ち上がりの印象。




グラスワンダー産駒で、半兄はフローテーション。




ダートは2戦目で結果が出たが、どちらでも活躍できるでしょう。





アメーバ 札幌2R 2歳未勝利 芝1500㍍。




タガノガルーダが中団から差し切った。




3戦目で初勝利。 ネオユニヴァース産駒。




イオスも最後よく伸びているが、3連続2着。




アメーバ 9R 札幌2歳S 芝1800㍍。




サンディエゴシチーが好位内から抜け出した。




これで3連勝。 藤岡兄は、師匠の管理馬での初重賞かな。




モズは、3角早目に動いて最後までよく粘った。




ダノンパッションは後方から進めて届かず。




この人の十八番が出てしまった。




ロードシップは先行も、そのまま好位退。




新馬を勝った時に松岡が相当の大物と語り、記者もそれにつれて話題を作った。




ちょっと吹き過ぎたかねぇ。 松岡くん鼻が伸びてるぞ~ぃ(苦笑)



   ブエルタ8ステージ結果



王冠2  ダミアーノ・クネゴ (イタリア、ランプレN.G.C)       6h04'54"



2位  ダヴィ・モンクティエ (フランス、コフィディス)         +33"



3位  ロバート・ゲシンク (オランダ、ラボバンク)           +36"



4位  カデル・エヴァンス (オーストラリア、サイレンス・ロット)    +44"



5位  アレハンドロ・バルベルデ (スペイン、ケスデパーニュ)



6位  サムエル・サンチェス (スペイン、 エウスカルテル・エウスカディ)



7位  タディ・ヴァリャベッチ (スロベニア、アージェードゥーゼル)   +50"



8位  イヴァン・バッソ (イタリア、リクイガス)



9位  エセキエル・モスケラ (スペイン、シャコベオ・ガリシア)



10位  ホアキン・ロドリゲス (スペイン、ケスデパーニュ)




アメーバ この日は8つの峠を越えた今大会最も過酷なコース設定。




勝ったのは、ランプレのクネゴ。




前で残り3㌔でバッソがアタックしたときについていったクネゴがつき、乗じてそのままアタック。




逃げていたモンクティエを残り1㌔弱で捉えて坂を駆け上がり、そのままゴール。





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ワンデーレースでは強いが、ステージレースになると脆さを露呈していたクネゴがここで復活!




しかし、クネゴはブエルタを月末の世界選手権に向けた調整の舞台と決めているようで、途中でリタイアするのは間違いないだろう。




クネゴは私と同い年で誕生日も2日しか違わないため、なんとなく親近感を持っていて応援していた。




はじめてクネゴの勝利を映像で見ることができたのもよかった。




表彰式では、リトルプリンスと呼ばれる所以がよくわかる。




表彰のお姉さんよりも小さいからね。




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今日のステージ10傑は素晴らしいメンバーで、そのまま総合争い上位に加わりそうな選手たちだった。




これを踏まえた個人総合は下記の通りに。



黄色い花  カデル・エヴァンス (オーストラリア、サイレンス・ロット)  31h05'02"



2位  アレハンドロ・バルベルデ (スペイン、ケスデパーニュ)      +02"



3位  サムエル・サンチェス (スペイン、エウスカルテル・エウスカディ) +08"



4位  トーマス・ダニエルソン (アメリカ、ガーミン・スリップストリーム)+13"



5位  ロバート・ゲシンク (オランダ、ラボバンク)           +29"



6位  イヴァン・バッソ (イタリア、リクイガス)            +46"



7位  ダミアーノ・クネゴ (イタリア、ランプレN.G.C)        +1'26"



8位  アイマル・スベルディア (スイス、アスタナ)          +1'37"



9位  エセキエル・モスケラ (スペイン、シャコベオ・ガリシア)    +1'46"



10位  ファンホセ・コーボ (スペイン、 フジ・セルヴェット)     +2'03"




ステージ4位の、あごわれエヴァンスが総合トップに。




調子が悪いとかいうコメントを残していたが、このまま保持できるか。




9ステージも山岳ステージ設定。




次も楽しみですな!

 7日目の個人TTステージ結果。





王冠2 ファビアン・カンチェラーラ  (スイス、サクソバンク)   36'37"




2位 デーヴィット・ミラー (イギリス、 ガーミン)        +32"




3位 ベアト・グラーブシュ (ドイツ、チームコロンビアHTC)     +36"




4位 ダビ・エレッロ (スペイン、シャコベオ・ガリシア)     +40"




5位 ヴァシル・キリエンカ (ベラルーシ、ケスデパーニュ)     +46"




6位 サムエル・サンチェス (スペイン、 エウスカルテル)     +47"




7位 トーマス・ダニエルソン (アメリカ、ガーミン)       +50"




8位 クリストフ・リブロン (フランス、アージェードゥーゼル)   +53"




9位 ラース・ボーム (オランダ、ラボバンク)           +59"



 
10位 カデル・エヴァンス (オーストラリア、サイレンス・ロット) +1'02"





アメーバ 雨の中のタイムトライアルは、見ているこちらがハラハラするスリリングな展開になることが多い。





序盤にスタートしていた元TT世界チャンプのミラーが出したタイムが1番いい成績で、あとに走る選手はなかなかそのタイムを抜くことができなかった。





だいぶ時間が経過してそしてカンチェがスタート。





最終的にミラーのタイムを上回り、32秒の大差をとってゴールしたカンチェは、グライベルからリーダージャージを1日で再奪取した。




↓ シャンパンファイトをするカンチェラーラ
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次の8ステージは山岳コース。





カンチェや、スプリンターたちがタイムを落とすのは明白なので、再び誰かにリーダージャージを明け渡すことになるだろう。





とても厳しいコース設定のようなので、タイムもガラリと変わってくる可能性がある。





明日も楽しみですな。