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Cancheの部屋 

中央競馬、サイクルロードレース、WWE、三国志、戦国(無双含む)、千葉ロッテなどに関して語る気まぐれブログ。

夏使ってきた馬が大挙登録。  有力馬の除外もありうる。





◎ モンテKris.s



○ テイエムアンコール



▲ キャプテントゥーレ


△ マストビートゥルー


△ ベッラレイア



× サンライズベガ



アメーバ ◎は、ヅカ以来。



GⅠではまだ厳しいが、GⅢで56㌔で出走できるなら期待できる。



ポン駆けが可能。





アメーバ ○は、人気が落ちそう。



今回はユーイチとコンビを組む予定。



芦毛のペラ家産駒の重賞勝ち見たい。




アメーバ ▲は、休み明けまずまずの走り。



今回も56で出られるので、勝機は十分。



ただ、反動も考えられる。




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アメーバ △1は、前走驚きの勝利(鞍上が)。



戦ってきた相手は強いし、1㌔減で出走できるのも利。





アメーバ △2は、岩田との初コンビかな。



力がある馬だけにそこが注目。





アメーバ ×は、前走の最速の上がりは強烈。



掲示板を外さない堅実さが売りだが、阪神に実績なし。


  ブエルタ9ステージ結果



王冠2 サイモン・ジェラン (オーストラリア、サーヴェロ・テストチーム) 3h56'19"



2位 ライダー・ヘシェダル (カナダ、 ガーミン・スリップストリーム)



3位 ヤコブ・フグルザング (デンマーク、サクソバンク)



4位 アレクサンドル・ヴィノクロフ (カザフスタン、アスタナ)



5位 アダム・ハンセン (オーストラリア、チームコロンビアHTC)    +29"



序盤は平坦ながら、最後は登って下ってゴールする逃げが決まるステージ。




逃げ集団にアスタナのヴィノクロフが入っている展開。




やはり2年のブランクは厳しく、前日までにかなり遅れをとっていたので、ステージ優勝を狙ってきたようですな。


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残り5㌔で上記4人のスプリント勝負になり、最後はジェランが僅差で制した。



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去年はツール1勝、今年はジロで1勝をあげている小柄なルーラータイプ。




矯正している歯が見えていた人だが、今日は見えなかったな。




リーダージャージはバルベルデが堅守。




今日はお子様をステージにあげていましたね。



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明日からは3ステージ連続の山岳コース。




これも見逃せませんな。

  ブエルタ9ステージ結果



王冠2 グスタボ・セサル (スペイン、シャコベオ・ガリシア)    5h21'04"



2位 マルコ・マルツァーノ (イタリア、ランプレN.G.C)       +21"



3位 アレハンドロ・バルベルデ (スペイン、ケスデパーニュ)     +40"



4位 ダビ・デラフエンテ (スペイン、フジ・セルヴェット)      +41"



5位 ロバート・ヘーンク (オランダ、 ラボバンク)



6位 カデル・エヴァンス (オーストラリア、 サイレンス・ロット)



7位 イヴァン・バッソ (イタリア、リクイガス)  



8位 ハビエル・ラミレス (スペイン、アンダルシア・カハスール)   +53"



9位 ホアキン・ロドリゲス (スペイン、ケスデパーニュ)      +1'12"



10位 トム・ダニエルソン (アメリカ、 ガーミン・スリップストリーム)




この日は逃げ集団からの逃げきりが決まった。



プロコンチーム・シャコベオのセサルが150㌔近く走り切った。



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同じ逃げ集団のデラフエンテが山岳ポイントを荒稼ぎするなか、あまり動かず脚をためていた模様。



総合争いの集団が驚異的な追い上げを見せ、バルベルデが3位に入り、ボーナスタイム込みでリーダージャージを獲得した。




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今年のバルベルデはナショナルチャンピオンジャージを着ていないので、よくわかりにくい。



そんななかでのリーダージャージ着用は、見る側としてはとてもありがたい(笑)




次の10ステージも既に終わっているので、すぐ更新するでしょうな。