ここ数日はけっこう乗ってる。

毎日朝に起きれてるし、朝から予備校の自習室にいって夕方まで勉強してる。

今日も6時間ぐらいできたかな。

日本史を3日でなんとか間に合わせるってことで日本史の1問1答にかけててひたすら頭に入れてる。

日本史は6割とれればいい。

英語で8割近く、現代文で8割近くとる予定。それでリスニングが足をひっぱらなければいいんだけど。

うまくいけば愛大のセンター利用とれるかな。

そうなればかなり精神的にも安定するんだけど。

とりあえずまだ日本史は6割とれるレベルではないので明日調整する。

英語も現代文も調整してあとは運ゲーに持ち込む。

可能性があるだけまだましだ。

去年なんて可能性もなかったからなww

まあ本番は一般入試だし気楽にいこう。

ここでいい結果出れば気持ちよく一般入試受けれるし。


ここ数日朝に起きて毎日外に出てるけど気分がいい。

やっぱり人間は夜寝て朝起きる生活が一番だな。

この調子で受験終わるまでいこう。


もったいぶっても仕方ないしここで受験する大学を発表しておこう。

・名城法×2

・愛大法、経済

・南山 法、経済、経営、総合政策

・青山学院 法、経済


あともしかしたら駒沢法も受けるかも。

こう見ると本当地元志向になったなー。

青学とか南山ひっかかるといいなー。

まだ可能性は十分あると思うから残りの数週間全力でいこうと思う。

立教が第一志望だったけど諦めることにした。

現実を見てどう見ても間に合いそうになかったので。

でも青学は受ける。法のB方式は古文がないし、経済のB方式は国語がない。

だから少しだけ可能性を見いだせた。


まあこれからの具体的な方針はセンター終わってからまた決めようと思う。

センターで去年より成長した自分が見れるといいな。

ずっと病んでて苦しくて怒りで溢れてて物にも当たってたけどさっき母と夕飯を食べながら思うことをぜんぶぶつけたらすっきりした。

いろいろアドバイスが聞けて吹っ切れた。

やっぱり母は偉大だ。


俺は力みすぎてたようだ。

なんか俺の中で俺は最強の存在にならないといけないみたいな考えがあって力んでた。

だから実際の自分の実力とのギャップに悩んで苦しんでた。

これからは力を抜いていこうと思う。

こう考えてわざわざ東京に出る必要もないなと思った。

どうせマーチとか受からないし。

完全に地元志向でいく。

地元の大学出て父(になる人)のコネでいい企業入ってまったり暮らせばいいや。


俺は今までいい大学に入らないと周りの同年代の奴らに見下されると思ってた。

だから周りの同年代の奴らを全員敵だと思い込んでた。

これからは周りの奴らを空気だと思おう。

そうすれば力む必要もない。

どうやら周りの奴らは周りの奴がどんな大学にいってるかとかそういうことをあまり気にしてないらしい。

俺も気にしないことにする。

もし気にする奴がいたら慶応とでも言っておけと母に言われた。これには笑った。


なんか肩の力が抜けた。

俺は凡人だしここまで堕落しちまったし別にエリートじゃなくていい。

真面目になろうとも思わない。

ひたすら楽に生きれる方法を探そう。

まあ俺は今年から大企業勤めで年収1000万以上のエリートの息子になるわけだが。

この時点で俺は勝ち組だしまあそう力んで競争する必要もない。

後は適当な大学入って遊んで必要であれば資格とかとってコネで大企業入ればいい。


これからは自分にあまり負担をかけず、力抜いて楽に生きていこうと思う。

別にエリートとかならなくていい。

なれるもんならなりたいがなれないから別にいい。

現に浪人して予備校まで通わせてもらっても難関大学とかに受かりそうにないwwwwwww

だからいいでーすwwwwwwwww

きつい仕事はエリートさん方にまかせて俺はまったり自分に負担かけずに楽に生きていく。

そうしてりゃうつ病も治っていくだろうと信じて。


とりあえずはもう少し勉強がんばってみようかな。

学歴はあるかないかでいったらあったほうがいいに決まってるし。

あと1ヶ月弱、できるところまでやってみるよ。

あくまで楽にな。

最後まで力は入れないつもりだ。


80ぐらいになればみんな死ぬ。

今ぐらいの時間の速さだと俺もすぐ死ぬ。

だから全部どうでもいい。

こう考えると楽になれる。


みんな全員すぐに死ぬ。

だから俺が今悩んでることとかよく思ってない奴の存在とかそういうものも全部どうでもいい。

最近よくこう考える。

楽になれる。

こういう考えで生きていこうと思う。


俺が思っている以上にこの世は甘い。

だから力抜いて生きていこうと思う。

この世で楽しめること存分に楽しみたい。

別にエリートじゃなくていい。

すぐに死ぬから。


どうせすぐに死ぬならもう少しがんばってみるか。