ポカリポカリと大雪の後の陽気。そりゃ、ほとんど冬眠中の”あしゅらカブトムシ”のやつはこう言ってる。

「春の匂いを感じる。無性に腹が減る。俺は腐葉土を食い散らかす。・・・呼吸するだけで嫌でもよごれてくるものなんだ・・・」

「・・・もうなのか、まだなのか、今の俺にはわからない」ってね。

ほとんど月間ブログと化してしまったけれど、僕はこの所あちこちより道しています。
こんな↓↓↓画像を作ってみたりしてね。
百裸顔 3の2
既にシリーズ化した「百裸顔」というタイトルです。これはその最新版(3の1)なんだ。


自分が何処に向かっているのか、もちろん不明です。青二才の頃思い描いた夢は、それでもしっかり存在しているけど、焦りを感じなくなった分、適当になってるかもね。

皆さんはどうです?死ぬときに人生が走馬灯の様にみえるらしいけど、今の僕に見るべきものがあるのかもわかりゃしません。 めんどくさがり屋でC調で、それでも正義感は持ち合わせてる。マイナスの出来事を他人事の様に達観するシニカルさも残ってる。

厭世と肉塊をもとめてる。相反する気持ちだね。愛と憎悪かもね。色んな顔を持ち合わせてるんだ。


本年2度目の更新のくせに、僕は何を言ってやがるんだ? 「百裸顔」(3の2)↓↓↓

百裸顔 3の1


ちょっと真面目、いい陽気だからレゲエでも・・・

じゃ!