「日々是忙殺」の類いの心持ち。
Kindle電子出版への道は、既に90%は完了しているのに、ゴールはみえているのに、それから先がやけに遠くていかんね。
そもそも、『あしゅらカブトムシ物語』の主人公はまるで不細工な一生を辿るように生きていくけれど、生まれた時からブルーグレイの心境を心の片隅にいつも、抱いているんだ。だから、やって来る困難が立ちはだかる度に、「オレの残り時間は?」って考える。
「生は死の旅立ちの始まり」ってことを想い抱ければ、それは「ありがとう」ってことに繋がっちまうんだ。ええかっこしいの輩には、とても木っ端ずかしい(ほんとに恥ずかしい)くて、とても口に出せやしないけどね。
「あしゅらカブトムシ物語」~引用すれば、
『オレの寿命は所詮、人間時間の一年程度・・・』
『三度目の脱皮を準備したオレは、つまり生の半分以上を過ごした事になる』
『悶絶すれすれの時間がすぎてゆく。(俺の命はあとどのくらいだ)』
嗚呼、置かれた状況のそれぞれの地点で↑↑↑の心を持てれば、正に
「日々是好日」って生き方ができるんだろうね、爺さん!?
Kindle電子出版への道は、既に90%は完了しているのに、ゴールはみえているのに、それから先がやけに遠くていかんね。
そもそも、『あしゅらカブトムシ物語』の主人公はまるで不細工な一生を辿るように生きていくけれど、生まれた時からブルーグレイの心境を心の片隅にいつも、抱いているんだ。だから、やって来る困難が立ちはだかる度に、「オレの残り時間は?」って考える。
「生は死の旅立ちの始まり」ってことを想い抱ければ、それは「ありがとう」ってことに繋がっちまうんだ。ええかっこしいの輩には、とても木っ端ずかしい(ほんとに恥ずかしい)くて、とても口に出せやしないけどね。
「あしゅらカブトムシ物語」~引用すれば、
『オレの寿命は所詮、人間時間の一年程度・・・』
『三度目の脱皮を準備したオレは、つまり生の半分以上を過ごした事になる』
『悶絶すれすれの時間がすぎてゆく。(俺の命はあとどのくらいだ)』
嗚呼、置かれた状況のそれぞれの地点で↑↑↑の心を持てれば、正に
「日々是好日」って生き方ができるんだろうね、爺さん!?