7月11日 2013 Ser# 0002
S内科医院へ検診へ行くついでに(?)書いてる小説の”医療部分”を添削してくれないか?なんて
図々しくも、院長先生に頼み込み。
優しげなものいいで、超忙しいのに「ああ、この頃暇ですからいいですよ」って返事。
早速、翌日、まあ、今日の14時22分携帯へ電話があった。
「まあ、だいたいの所はいいと思うんですけど、パキシルを50ってところですね。通常は薬剤の単位からすると20+20+10みたいになってしまううんで、、、。まあ、それもアリかなとは思うんですけれど、、、、」といきなり業界事情。ああ、聞いてよかった。ありがとうです。
こんな感じで、彼方此方結局、ほぼ全部?変更。例えばこんな感じだ。
第三章 恋じゃなく赤銅色の叫び
(主人公のアシュラカブトムシが人生(昆虫生?)に悩みながら、自分の生き方を問いながら、恋に堕ち違いに気づき、やがて病んで行く。いわゆる鬱病だね。睡眠誘導剤を飲み、抗ウツ剤をたらふく処方され、、、、オーバードーズになって意識を失って、、、、AED似かけられて行くシーンだ)
”レンドルミンを噛み砕き、、、、「パキシルを50mgでどうだい」やぶ医者のこえがする。”→→ 40mgに変更。
”「それともメタンフェタミンはどうだい」”→→ ヒロポンに変更。
(薬剤の呼称を一般名と商品名が混在しているという指摘だ。そういえば電子ピアノをエレクトーン(ヤマハ)って言ってたりしてたなあ。(河合にもあるだろう))
、、、とまあ添削添削の雨あられ。先生、忙しい時ありがとうね。
そんなこんなで、執筆はつづく。8月の終わり迄に電子出版できるかなあ?
あ、そうそう小説のタイトルもきめなくちゃね。
じゃっ!
CanbeeSanta Thankus All !!
*アシュラカブトムシとは造語です。雄雌混合したカブトムシです。英語でガイナンドロモーフと言うそうです。*
S内科医院へ検診へ行くついでに(?)書いてる小説の”医療部分”を添削してくれないか?なんて
図々しくも、院長先生に頼み込み。
優しげなものいいで、超忙しいのに「ああ、この頃暇ですからいいですよ」って返事。
早速、翌日、まあ、今日の14時22分携帯へ電話があった。
「まあ、だいたいの所はいいと思うんですけど、パキシルを50ってところですね。通常は薬剤の単位からすると20+20+10みたいになってしまううんで、、、。まあ、それもアリかなとは思うんですけれど、、、、」といきなり業界事情。ああ、聞いてよかった。ありがとうです。
こんな感じで、彼方此方結局、ほぼ全部?変更。例えばこんな感じだ。
第三章 恋じゃなく赤銅色の叫び
(主人公のアシュラカブトムシが人生(昆虫生?)に悩みながら、自分の生き方を問いながら、恋に堕ち違いに気づき、やがて病んで行く。いわゆる鬱病だね。睡眠誘導剤を飲み、抗ウツ剤をたらふく処方され、、、、オーバードーズになって意識を失って、、、、AED似かけられて行くシーンだ)
”レンドルミンを噛み砕き、、、、「パキシルを50mgでどうだい」やぶ医者のこえがする。”→→ 40mgに変更。
”「それともメタンフェタミンはどうだい」”→→ ヒロポンに変更。
(薬剤の呼称を一般名と商品名が混在しているという指摘だ。そういえば電子ピアノをエレクトーン(ヤマハ)って言ってたりしてたなあ。(河合にもあるだろう))
、、、とまあ添削添削の雨あられ。先生、忙しい時ありがとうね。
そんなこんなで、執筆はつづく。8月の終わり迄に電子出版できるかなあ?
あ、そうそう小説のタイトルもきめなくちゃね。
じゃっ!
CanbeeSanta Thankus All !!
*アシュラカブトムシとは造語です。雄雌混合したカブトムシです。英語でガイナンドロモーフと言うそうです。*