むだいなし
闇の中に輝く一つの星
僕の心に入り込む。
闇に埋もれそうな僕は
その輝く星にすがりついた。
儚い輝きを放つ小さな星。
誰か僕を見つけ出して。
この星のように…
暗闇に流れる
一滴の輝き。
僕の頬を流れる雫より
綺麗な輝き放つ流れ星。
みんな流れ星探して
暗闇見上げる。
だけど僕は
探してもらえない。
いつも探すばかりで
1人暗闇に迷う。
誰か僕を見つけ出して。
もう嫌だ。
暗闇に1人ぼっち。
僕には何もない。
守る物がない。
守られる物もない。
すがりついた小さな輝きも
儚く消え入る。
朝日にのまれて…
だけど僕の周りは暗闇。
太陽なんか関係ない…
暗闇から抜け出す力
もう出せない。
だから連れ出して…
何も見えなくなった僕を
見つけ出して
暗闇から明るい所に
連れ出して…
じゃないと
見失いそうだよ。
僕の心に入り込む。
闇に埋もれそうな僕は
その輝く星にすがりついた。
儚い輝きを放つ小さな星。
誰か僕を見つけ出して。
この星のように…
暗闇に流れる
一滴の輝き。
僕の頬を流れる雫より
綺麗な輝き放つ流れ星。
みんな流れ星探して
暗闇見上げる。
だけど僕は
探してもらえない。
いつも探すばかりで
1人暗闇に迷う。
誰か僕を見つけ出して。
もう嫌だ。
暗闇に1人ぼっち。
僕には何もない。
守る物がない。
守られる物もない。
すがりついた小さな輝きも
儚く消え入る。
朝日にのまれて…
だけど僕の周りは暗闇。
太陽なんか関係ない…
暗闇から抜け出す力
もう出せない。
だから連れ出して…
何も見えなくなった僕を
見つけ出して
暗闇から明るい所に
連れ出して…
じゃないと
見失いそうだよ。
無ダァ意。
辛いよ。
そんなときは連絡しないで。
苦しい…
そんなときも連絡しないで。
しんどいよ…
そんなときも連絡しないで。
どうして連絡したらダメなの?
何でかな。
僕も辛いから。
僕も苦しいから…
僕もしんどいから…
お互いがマイナスの時に
電話だけで話をしたら
喋ってる時間も
同じマイナスになる…
気持ちもマイナスになる。
まだまだ僕は未熟なんだ。
だけど君と話す時間は
マイナスは嫌だ。
君が大好きだから。
だからって無理して元気に話しても
君との時間を無理してると
辛くなる。
苦しくなる…
だから。
支えてあげたい。
会った時は沢山
話を聞いてあげるから。
支えてあげたい。
だけど僕は新しい事にチャレンジしてるから…
ちょっと時間が作れない。
だから会えない時間は我慢して?
会えた時は沢山
甘えさせてあげるから。
会えた時は沢山
甘えさせてもらうから…
だから今だけ。
我慢して?
そんなときは連絡しないで。
苦しい…
そんなときも連絡しないで。
しんどいよ…
そんなときも連絡しないで。
どうして連絡したらダメなの?
何でかな。
僕も辛いから。
僕も苦しいから…
僕もしんどいから…
お互いがマイナスの時に
電話だけで話をしたら
喋ってる時間も
同じマイナスになる…
気持ちもマイナスになる。
まだまだ僕は未熟なんだ。
だけど君と話す時間は
マイナスは嫌だ。
君が大好きだから。
だからって無理して元気に話しても
君との時間を無理してると
辛くなる。
苦しくなる…
だから。
支えてあげたい。
会った時は沢山
話を聞いてあげるから。
支えてあげたい。
だけど僕は新しい事にチャレンジしてるから…
ちょっと時間が作れない。
だから会えない時間は我慢して?
会えた時は沢山
甘えさせてあげるから。
会えた時は沢山
甘えさせてもらうから…
だから今だけ。
我慢して?
牟駄ヰ
部屋に籠もる空気
真っ直ぐ上る紫煙
何をしても
嫌な事ばかり。
やる気をなくした僕は
部屋から出る勇気
なくしてしまった。
何回太陽が昇っただろう…
何回月が昇っただろう。
窓から見えるのは
昇る太陽と月。
そろそろ動いてみようかな。
1日の役目終えた太陽を
眺めるために。
きっと僕は
嫌なことから逃げるだけで
さよならしてなかったのかな。
だから何をしても
嫌になってた。
自分で終わらせたら
また太陽みたいに
月みたいに
新しい1日を
始められるかな。
まずは
部屋に新しい空気を入れて
タバコの吸い殻捨てて
外に出る勇気を出そう。
新しい空気を吸って
少しいい気分になったら
一歩踏み出してみよう。
怖がってたら
いつまでたっても
進めないから…
太陽が沈むまでに
一歩踏み出そう。
それで良い。
新しい自分になるために
一つ一つ
克服すれば良い。
一つ一つしていけば
いつか振り向いたら
昔の自分は蟻ん子のように
見えるところまで
進めてるから。
真っ直ぐ上る紫煙
何をしても
嫌な事ばかり。
やる気をなくした僕は
部屋から出る勇気
なくしてしまった。
何回太陽が昇っただろう…
何回月が昇っただろう。
窓から見えるのは
昇る太陽と月。
そろそろ動いてみようかな。
1日の役目終えた太陽を
眺めるために。
きっと僕は
嫌なことから逃げるだけで
さよならしてなかったのかな。
だから何をしても
嫌になってた。
自分で終わらせたら
また太陽みたいに
月みたいに
新しい1日を
始められるかな。
まずは
部屋に新しい空気を入れて
タバコの吸い殻捨てて
外に出る勇気を出そう。
新しい空気を吸って
少しいい気分になったら
一歩踏み出してみよう。
怖がってたら
いつまでたっても
進めないから…
太陽が沈むまでに
一歩踏み出そう。
それで良い。
新しい自分になるために
一つ一つ
克服すれば良い。
一つ一つしていけば
いつか振り向いたら
昔の自分は蟻ん子のように
見えるところまで
進めてるから。
