こんばんわ。
何故なら普段はのみにいってしまうから投稿できない。業種上仕方ない。
でも最近は浴びるように酒をのむ不動産屋って減ったなあ。若造がのまないからなあ。
話がそれた。
マンションの顔の話し。
それはやはりエントランス。
お友達を家によんだときお友達はマンションの全景をみるかっていうと多分ほとんど見てない。
お店に入るとしゃれてるけどある日遠くからみたらあれっ?こんなボロビルにはいってんの?って思うことありますよね?
それと同じです。
よく旧耐震とか新耐震とかいうけどこの前の地震で東京は震度5で倒れたマンションはなし。
あのヒューザー(姉歯)マンションも倒れていません。
直下型地震はというとわからないけどそんなの来たらどこにいても危険。
ようするにー言いたいのは古いマンションでも選んでいいマンションがあるんだってこと。
そこで、まず何を見るのかっていうとエントランスを見るのがいいってこと。
何故なら
古くてもエントランスが綺麗ということは修繕がされているってこと。エントランスをちゃんとやる余裕があるマンションは全体も修繕していることが多いです。
エントランスが豪華であるということは大規模マンションであることが多いです。大規模マンション、よくあるのが昔長谷工か分譲したスカイハイツシリーズが代表ですが比較的エントランス周りを大きく作っているのでマンションに入った時の印象は悪くないです。
エントランスが綺麗ということは管理人か機能していて、かつ他の住人の質も高いということ。等々エントランスが立派であとはボロいマンションはありません。
マンションの修繕は外壁塗装や高圧洗浄、鉄部塗装、防水工事などがよくあり、古いと給排水管工事など入ってきます。
さらにマンションの管理がよいとされるマンションはエントランスの工事や部屋の玄関ドア交換までしてくれます。
ここまでしてくれると人を呼んでも恥ずかしくないし綺麗なマンション買ったねと誉められるよね。
マンションをみるワンポイント。
エントランスを見よ!


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